新着Pick
265Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
予告編と同時に、Longineの泉田アナリストによる「データ分析から見える、神様グーグルの憂鬱」を公開しています。合計3回分で1万字の読み応え抜群の分析記事です。https://newspicks.com/news/886592/
楽しみな企画。改めて過去の軌跡を辿ると凄まじいですね。
初めて見た時なんか完全にgooのパクリだと思ったもんな〜。
グーグル以降、地頭が良い意欲的な新入社員の方が、並の年配社員より知識豊富で仕事ができるようになった。

誰もが無料で情報が取れる時代、差がつくのはカネや経験年数ではなく、やる気。
どうみても曲がり角にいるのは間違いない。リスクは大きく2つ。これだけ爆沸騰しているモバイルの広告単価が上がらないこと、FTCから独占で指摘され続けている事。
ネット広告以外での収益源をそろそろ見出だせないと緩やかな成長は維持できても、世界でリーチできるところにリーチできてしまった今、新興企業がどんどん追い付いてきている、という帰路に立ってるGoogle。楽しみな連載。
Uberに続いて次はGoogle。元Googleで『ITビジネスの原理』著者の尾原さんのコメントが秀逸すぎて、今後の連載の良き副読本になりそう。楽しみにしてます。
これは楽しみな連載。素人目には、Googleはまだまだ上り調子に見えるけど、実際は岐路に立たされているのですね。今後が気になる。
これは期待感のある企画。
"そしてグーグルグラスは砕け散った"
興味深いです。
面白そう。ただ、憂鬱は少し悲観的な表現すぎるような気がします。
最近広告増えたなーってGoogleはおもう。それは画面の狭いスマホでの検索が増えたからそうおもうのか、事実はわからないけど、ん?と思うことが少し出てきたってことが曲がり角なのかな。
株式会社ユーザベースは、「経済情報で、世界をかえる」をミッションに掲げる日本のスタートアップ。ソーシャル経済メディア「NewsPicks」及び企業・産業分析を行う人向けの情報プラットフォーム「SPEEDA」などを提供している。 ウィキペディア
Google LLC(グーグル)は、インターネット関連のサービスと製品に特化したアメリカの多国籍テクノロジー企業である。検索エンジン、オンライン広告、クラウドコンピューティング、ソフトウェア、ハードウェア関連の事業がある。 ウィキペディア