新着Pick
69Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
今回は真っ正面からのマネー相談です。

「バブルまで行かずに済ませる」ことがなかなか難しい構造が現代の先進国の経済に組み込まれている。今回も同じか?現在アベノミクス相場仕上げのバブル局面に入りつつあるのではないか、と考えています。

状況が80年代後半と似ているとして、問題は今が(A)88年前半、(B)88年後半、(C)89年、のどの段階なのか。私の見立ては(B)ですが、さて…。
仮に80年代同様のバブルだとして、同じ金融緩和でも前回は公定歩合の引き下げだったのに対して、今回は量的緩和。バブルが終わった後の症状は異なる性質のものなんでしょうね。
素人考えですが、量的緩和の意味合いと為替の動きを勘案すれば、日経平均はドルベースで値動きを示した方がより実態を反映するんじゃないかという気がします。
原油安に伴う世界的なディスインフレと金融緩和競争により、日本よりも先に海外でバブルになりそう。
来ると思うし、既に来ているのかも。グリーンスパン元FRB議長が「バブルは 弾けて初めてバブルであることが分かるものだ」と言ったが、本当にそう思う。
バブルの何が悪い?
あくまでも一つのストーリーとして考えうるでしょう。
本来はここに実需が入ってきてバブル化を最小限にするのが望ましいところではありますが。
はたして現政権でどこまでできるか。
あまり楽観してはいけないというのが、個人的に感ずるところです。
勉強になる。
個人的には、日本株は長期でみると現在は高めだと思ってるので、投資は控えている。
今回は、日本経済は再びバブルに突入するのか、について。山崎時計という指標で解析していきます。
山崎さんの時計のお話とkasakawaさんのバブルの説明がとても勉強になりました。
相場は結局のところわからないものですが、あれこれ色んな考え方、データをみて肌で感じながらその抑揚を楽しむのもいいと思います。余裕資金で投資すれば万一の際はホールドもしくは追加など色んな対応もできるかなと思います。
山崎式経済時計がとても分かりやすい。
というか、前回の不倫記事との振れ幅がすごい。
株式会社ユーザベースは、「経済情報で、世界をかえる」をミッションに掲げる日本のスタートアップ。ソーシャル経済メディア「NewsPicks」及び企業・産業分析を行う人向けの情報プラットフォーム「SPEEDA」などを提供している。 ウィキペディア