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値動きを2〜3倍にするブルベア投信を手数料高く買って売買するならこっちの方が圧倒的にパフォーマンス高いわけで。収益の稼ぎ頭のブルベア投信ができなくなると対面証券会社は超困ると思うけど。
大きな資産を株式で運用する大金持ちの場合、NISAの枠を実質的に大きく使うためにレバレッジ型の商品を放り込んでおく方法が有効かも知れません。ドキドキして途中で売りたくなるような「普通の人」にはお勧めしませんが。
一部の資金を投機的に取引したい方にとっては一つの手としてありでしょう。
レバレッジ商品は通常よりも一層売買タイミングが重要になるので、少額で、利を取るのが難しいのを承知の上で取引した方が良いと思いますね。
運用会社も東証も濡れてに粟状態で儲かりまくってます。ETFなのに運用手数料は80bps前後と高い。また1日の取引高が時価総額と同じぐらいあり、東証は売買高に応じて手数料を取っているのでウハウハ。
「TOPIXが上昇・下落を相互に繰り返す場合には、上記の複利効果によりTOPIXレバレッジ(2倍)指数は逓減していくという特性がある」
この点が,信用取引や株価指数先物取引のようなレバレッジのかけ方とは違うところ.たとえば『上昇・下降のラリーの結果,TOPIXが大きく上昇した』場合でも,レバレッジ型ETFは下落してしまうようなことがあり得る.一年を超えるような期間の取引にはなかなか難しいのではないかな.