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【Vol.10】Lyftとのライバル関係は有名ですが、改めて見ると本当にバチバチやりあってます。
【Vol.01】(https://newspicks.com/news/863011/)でも書いた「グローバルなUber対ローカルサービス」の争いの図式。日本もいよいよ盛り上がってきそうです。
先週突然発表された楽天のLyftへの出資。もしかすると、楽天経由で日本に上陸というのもありえない話ではなさそうです。
楽天とLyft連合も日本デビューの可能性あり。それにしても、楽天は、電子書籍ではKobo、SNSではPinterest、メッセージングではViber、配車ではLyftと、なぜ日本で無名のところばかりと組むのでしょうか。。。世界市場はともかく、どれも日本で勝算が高いとは思えないのですが。
日本市場が面白くなってきたが楽天はまたしもマイナーなプレイヤーで終わると見た
すごいなぁこれ。アメリカ・中国・日本の配車サービスとUberとの比較が、一目瞭然で理解できる。Evernoteへの保存機能がないNewsPicksアプリを恨みたいほど。
これは保存版ですね。米国と中国は完全にプレイヤーが決まった。日本はまだブルーオーシャン。
日本での配車サービスに注目すると、楽天が出資した「Lyft」にとても注目している。間接的にソフトバンクも関わっていることから、Uberと言うよりも、「楽天・Lyft」vs「LINE・日本交通」の構図で普及していくのではないだろうか。Uberが単独ではなく、どこかと組むという話が出てくればさらに面白くなりそう。
Uberインフォグラフィック第2弾は、競合との関係にフォーカスしました。
最後に触れた日本での展開に関しては、明日から本特集で掘り下げていきます。
畳み掛けるインフォグラフィックス(笑)。いつもながら朝イチのボンヤリ頭の私にも分かりやすいです。インフォグラフィック部分のボリュームが多くて、今回はいよいよインフォグラフィックのみで語り切るのか??とワクワクしてしまいました。
Uber vs. Softbankの戦いだと思います。Softbankは通信インフラでデジタル情報を運び、次は交通インフラでヒト・モノを運ぶことを狙っているのでしょうね。
展開がダイナミック過ぎて卒倒する。
Uberがそれだけ脅威的ということか。
他社はどれだけUberよりも局地戦で勝つかという戦いになっているが、ユーザーベネフィットを追求したところが勝つんでしょうね。
正直、裏に楽天がいようがSBがいようがどうでもいい。
阿里巴巴集団(アリババジタン、日本語: アリババ・グループ・ホールディング、英語: Alibaba Group Holding Limited)は、中華人民共和国の情報技術 (IT)などを行う会社であり、持ち株会社。本社は浙江省杭州市。 ウィキペディア
時価総額
51.1 兆円

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