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「自己ブランディング」はやったほうがいいですが、その塩梅が難しい。さりげなく、簡潔な自己アピールがスマート。それは、文化の違いはあれど万国共通だと感じます。程度と中身の差こそあれ、「空気を読む」能力はどこでも重要。
東大生はなぜ「一応東大です」と言うのか?みたいな本があったけど、東大生はこれ苦手なイメージ。もっとグイグイ行ってもいいのになぁ
セルフブランディングって言葉は苦手だし好きじゃないけど、伝えたい「何か」をより有効に伝える手段として、自己を分かりやすくプレゼンテーションするのは大事だよね。
最近ではもはや「NewsPicks芸人」という肩書きを名刺に書いた方が良いのではないかと言われるくらいにはNewsPicks芸人です。ありがとうNewsPicks。
自己ブランディング(自己顕示?)の権化と見られていそうなコンサルタント。実際、どんなテーマでも「それは得意です」「専門家がいます」と言いがちなバイアスがあるのは確か。その中でも自分は中々実態のないことは盛るのが苦手なことや、「得意でないこと」「経験がないこと」を素直に伝えたほうが却って信頼されることが多いと思い、あえてお伝えするようには気を付けています
※これも一周回って一種のセルフブランディングかもしれません。。。
みっともないことだけはしないようにしましょう。
謙遜してるなと相手が判らないような謙遜はやめるのが吉。特に海外ビジネスでは。
広義のセルフプロデュースってことでしょうか。どういうキャラクターで生きていきたいかによって選ぶもの。タイミングによっても変わるもの。目的によって変えるべきもの。
あのNYの地下鉄の動画から、自分を売り込む話に持っているのか、と感心した。正味な話、人間というのは感覚的なものに対する絶対的な価値を測れる能力を持つのは稀で、所属とか既出の評価とかでしか判断できないと思っている。音楽とか料理とか。芸能人格付けチェック的な。それが人間らしさ。
https://youtu.be/UM21gPmkDpI
自己ブランディングはたしかに大切だと思います。
ただ現在はどちらかというと中身がペラペラなのに実力以上に自分を見せることに腐心する人が少なからず出てきていますが、それはみっともないと感じてしまいます。
順序とバランスが大切ですね。
自己ブランディングという概念がもう嫌。その人らしく、自然にしている姿が一番美しいと感じる私は、だいぶ青臭いのでしょう。