新着Pick

とあるニュースキュレーションサービスでの出来事について

アゴラ 言論プラットフォーム
昨日、TwitterのTLである記事が炎上していると知り、読んでみた。人材・キャリア領域で活躍する評論家・コラムニストTさんの、某経済系サイトの冠コーナーにおけるインタビュー記事だ。
86Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
コメントで「自分の文をわかってくれてない」と筆者が感じた場合、その原因は読み手にも書き手にも存在する。だから自分の記事に対しわけのわからんコメントが出てきたときに自身の文を見直すのは必要、と僕は言っているのです。その上で「あ、ここがわかりにくかった(誤解を生んだ)んだな」なら改善すれば良いし、「あ、何度見てもこの読み手がアホなだけだ」ならそれはそれで良い

ありがちなのは見出しバイアス。実際元の記事の見出しはキャッチーな分、バイアスが生まれやすい過激なもの。見出しの過激さと読み手の先入観の強さは比例関係。仮に全部読んだとしても、見出しのインパクトでバイアスのかかったまま文章を読んで、結局筆者の主張を間違えて解釈してしまう場合は多い。

最後に、現代文の試験やってるんじゃないんだから、僕は全ての記事を隅々まで詳細には読みません。なので「ここにこー書いてあんだろ!」と言われたら、「その通りですね、見逃してました、すみません」と答えるしかない。趣味で使っているサービスなんだから、そのくらいのテキトーなスタンス。そして、無料記事の読者の殆どは、僕みたいにテキトーにササーっと読む人だと思う
ぼくはアマピッカーのアマブロガーですが、『タイトルすらもコンテンツ』という意識で書いてるし、仮にタイトルしか読まれなかったとしても誤解を生じさせないように注意を払ってる。
「べき論」で言えば全文読んで咀嚼してごちそうさまを言ってからコメントしろよ!ってのも分かるんだけど、みんなつまみ食いしながらだからね。だって、プロじゃないもの。
だからといって、人を傷つける誹謗中傷はダメ絶対です。
話しながいなー。要点がまったく伝わってこない
Newspicsは本業がある人のコメントが魅力。ビジネス界隈では、文筆業の人はどうしても、真実よりも読者受けが大事だから、本質からズレやすくなります(一流の学者や評論家を除く)
「プロフェッショナルの書く文章は、決して二義的であってはならない」
弁護士になったばかりのころ、そう言われて、完膚なきまでに文章を直され続けて、すごい凹んだ…
まあ、場合によるんでしょうね。
弁護士が依頼者に宛てて書く文章は、書き手の責任が大きい。それに対して、書き手と読み手で責任分担してもいいケースもあるでしょうしね。
Twitter(ツイッター)は、アメリカ合衆国、カリフォルニア州サンフランシスコに本社を置くTwitter, Inc.のソーシャル・ネットワーキング・サービス(情報サービス)。「ツイート」と呼ばれる半角280文字(日本語、中国語、韓国語は全角140文字)以内のメッセージや画像、動画、URLを投稿できる。 ウィキペディア
時価総額
2.61 兆円

業績

新着記事一覧
【対談連載】オービックビジネスコンサルタント 代表取締役社長 和田成史
BCN+R
2Picks

「iDeCo」の受け取り方で、もっともお得な方法は? 「一時金・年金・併給」という3つの選択肢の紹介と、 「iDeCo」を受け取る方法の選び方、選ぶ基準を解説 - 最新記事
Diamond Online
3Picks

「企業は試されている」。JALがLGBTチャーター便を飛ばした覚悟とその理由
Forbes JAPAN
2Picks

中村哲さんに頂いた言葉 - 小沼 大地
BLOGOS - 最新記事
2Picks

瞑想から「秘密のパーティ」まで:シリコンヴァレーが救いを求める「エサレン研究所」(後篇)
WIRED.jp
4Picks

1万7000人の新卒が殺到する中小企業社長が語る、優秀な人材の集め方
ITmedia ビジネスオンライン
3Picks

AIで採用活動はどう変わる? セプテーニに聞く「HR Tech」の現在
ITmedia ビジネスオンライン
4Picks

完璧さより「心地よさ」 世界がラブコールを送るデザインスクールの正体
Forbes JAPAN
31Picks

35歳から幹部転職する人はどこで情報を掴むか - SNSやイベント、昔の人脈からも
PRESIDENT Online:「仕事人×生活人」のための問題解決塾
5Picks

ダイエー中内㓛と重なる「カリスマ」孫正義の孤独 去り行く腹心、経営への執着——偉大な経営者ほど引き際は難しい
JBpress(日本ビジネスプレス) JBpress 最新記事
6Picks