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セブン、ファミマ、ローソンの陣取り合戦が過熱してきた。この三大ブランドに集約されそうだな。生き残るのは北海道のセイコーマートだけかな。
全店売上高は2012年度606億円(ココストアイースト・ウェストを含む)、店舗数486店舗(同)。売上は減少しているので記事中の500億円くらいが妥当でしょう。
本件はローソンの全店規模の2-3%程度で、正直微妙。ファミマ・ユニーや7&i・万代の件はそれとなく伝わってただろうから規模拡大に焦るのも無理はないが、小粒のローカルチェーンを集めるのは効率が悪い。
今後もコンビニ統合の動きは進むだろうが、後々効率や収益性で違いが出てくるだろう。
http://frn.jfa-fc.or.jp/kaiji/46-1.pdf
会社HP見る限り2013年5月の店舗売上高は673億円(①、後述)、九州エリアは2011年5月に510億円(②)。あと東北・関東・沖縄エリアもあり、店舗数としては中部が大きいと思うのだが、①には「全国売上」とある。中部がFCの元締めで、FC売上と店舗売上がごちゃごちゃになっていたりする部分があるのかもしれないが、連結での状況がなかなか分かりにくい…
店舗数は同様に九州330店舗、東北・関東・沖縄283店舗(③、2014年5月)。中部だけのはまだ見つからず。
http://www.cocostore.jp/new/chubu/corporate/kaisyagaiyou/kaisya.html
http://cocostore.jp/new/kyushu/corporate/index.html
http://cocostore.jp/new/kantou/corporate/index.html
この買収が実現したら残るはミニストップの動向が気になりますね。ミニストップの時価総額は480億円、売上1600億円、営業利益52億円。
縮み行く国内市場は寡占化の動きか必然
店舗オペレーションを向上させ、商品開発を進化させて既存店舗の売り上げを伸ばすと言うコンビニ本部の根源で最も困難な課題に挑戦し、結果を出し続けるセブンイレブン。
この課題に正面から向き合わず、M&Aで見かけの売り上げを伸ばそうとする他のコンビニ。もう規模の経済効果はありません。
戦う前から勝負はついている。
玉塚さんは他の人を見て焦って規模の拡大に走るような人じゃないから、以前から話し合いを続けてきたものと思います。コンビニはFC契約の変更や店舗の整理再編が難物ですが、逆にここが出来れば規模の経済を働かせること可能なビジネス。いずれにしろコンビニ再編は小売業界全体にとっていいことだと思います。
ファミマに対応して買収か。
前から話してたのかな?
将来的に大きな成長性が見込めない(国内の)場合は、業界問わず必ずこのような形になりますね。
再編いいけど、ローカルの良さは残して欲しい気もする
ユニーグループ・ホールディングス株式会社(英語: UNYgroup Holdings Co., Ltd.、通称表記:UGHD.)は、ユニー、サークルKサンクス等を傘下に持っていた日本の大手流通持株会社。2016年(平成28年)9月1日をもって、(旧)ファミリーマートに吸収合併され消滅した。 ウィキペディア

業績

株式会社ローソン(英語: LAWSON, INC.)は、日本の大手コンビニエンスストアフランチャイザーである。三菱商事の子会社として三菱グループに属している(三菱広報委員会の会員企業にもなっている)。 ウィキペディア
時価総額
5,000 億円

業績