新着Pick
NewsPicks編集部

この記事は有料会員限定の記事となります。

92Picks
シェアする
Pick
Pick に失敗しました

人気 Picker
【Vol.04】今日はインフォグラフィックで、Uberのイマを切り取ります。
衝突の多いUberですが、AirBnBからセキュリティ担当者を引き抜き、オバマの選管対策の責任者を招聘するなど、万全の人員を揃えています。その甲斐あってか、欧米では最近は現地当局との衝突はあまり聞かれないようになりました。

[追記]Uberは非上場企業なので、売り上げ等の情報を公開していません。そのため、経営情報については未だブラックボックスです。
uberは各国で行政などと衝突しています。これは本当に賢いやり方なのでしょうか。
急展開に伴う、各地での反発を、インフォグラフィック後半に描いたようなことでどうやって打開していくのか。昨日掲載した国交省インタビュー( https://newspicks.com/news/866792/ )とも関係してきます。Uber特集では16日にまた違った切り口のインフォグラフィックを予定しています。【特集目次】 https://newspicks.com/news/863012/
UBERのこれまでの変遷、取組みが分かりやすくまとめられている。GoogleとUBERが緊張関係になりつつある事は知らなかった。お勧めです。
改めてみると勢いがすごすぎる
こうやって分かり易く記事にしていただくと、Uber の所業は、"ペンチャーvs規制 既得権益" で語られる範囲を逸脱した無法ぶりなのが驚き。

消費者に被害者が出てるのは論外。

私も行政とやりあったことあり結果は負けたけど、対峙するからには、お客様の利益、個人投資家のグローバル化のためという大義や志があった。

Uberは、マネーゲームの出口を求めて暴れられているだけではないのか。規制に挑戦するなら、まずは消費者保護を万全とすべき。
Uberの過去・現在・未来がわかる大変分かりやすいインフォグラフィック。Spotifyやスタバはじめ、ガツガツ提携しまくっていて良いな。
お客様に上質な体験を提供する手段として、Uberはとても便利。法人利用は今後日本でもガンガン増えてくだろうな。
優秀なロビイストが必要だよね。各国で起きている衝突は予見不可能なものではなかっただろうし、やりようもあったはず。とはいえ屈することなく地道に頑張って欲しいけれども。
Uberが良く分かるインフォグラフィック。素晴らしい!急速な発展するがゆえに起こる反発や規制、安全性の問題。その部分がわかりやすく示されている。日本でも福岡で規制をされた。しかし、それはUber側の落ち度も大きいと思う。これからどの様な対応をしていくのかもとても興味深い。
どうやって法規制が異なる市場に短期間で参入したのか興味がありましたが、法令遵守の意識がほとんどなかったことが背景なんですね。規制との戦いというテーマで単純に応援してはいかんなと感じました。
Uber(ウーバー)とは、アメリカ合衆国の企業であるウーバー・テクノロジーズが運営する、自動車配車ウェブサイトおよび配車アプリである。現在は世界70カ国・地域の450都市以上で展開している。 ウィキペディア