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素晴らしい特集。日本は確かに流しのタクシーが多い。が、私はプロモコードtakaponのお陰で大抵はタダで乗れる事もあるがそれ以上にタクシー乗入れ規制のある夜の銀座エリアにハイヤーを呼べる事、倍以上の値段になるけど金曜日夜の繁華街に確実に配車される事、タブレットのナビを普通に使えること、降車時の支払が必要ない事などの利便性は高いと思う。uberがある国で同じ操作で呼べるのも便利だ。オーストリアに数人でスノボに行った時大型SUV呼べて便利だった。SFのuberxや福岡のみんなのuberも体験した。安くて高品質。みんな体験してみるとよい。
<Vol.1>配車サービスとして圧倒的速度と規模で展開を続けるUberですが、順風満帆というわけではありません。ローカルで様々なサービスが存在し、日本でもLINEタクシーが本格展開を始めました。ソフトバンクも実は配車サービスに熱心に投資しています。
グローバル対ローカル。これが配車サービスの見方の一つかと思います。
海外、特にSFでUberに乗ってて思ったのは、Taxiの代替というだけじゃなくて公共交通機関すべての代替なんですよね。(Uber Poolのおかげでもある) 地下鉄もバスも記念乗車したけど、速度やコストなどパフォーマンスを考えると圧倒的にUberに軍配が上がります。
これまで4都市くらいでしか使ったことはないのですが、そんな地下鉄とかバスみたいな国別に違う分かりづらい交通システムが、全世界、Uberのアプリ一つでできるあの感じがすさまじいんです。
参照:http://www.shinojapan.biz/2015/02/idea/5677.html
個人的には、一番破壊的だと思うのは「規制を超えてリスク取ってスケールしてること」。タクシーは免許数だったり規制が多い。それをスマホが普及したことと併せて、Uberを介してドライバーと乗客結びつけるシンプルな仕組み(と、それをサポートする評価など)を入れて、規制の議論が大きくなる前にスケールした。普及した後だと、その便利性知ってれば、民意の支持があるから、規制を一定変更して受け入れざるを得ない側面がある。
ただ足元は警戒感が強くなってきてるのも事実で、かつ記事にもあるように競合も出てきてる。タクシーは本来ローカルな事業。ただ仕組みとしては横展開できるものだから、ファイナンシングや他の地域での利益をどんどん入れて、陣取り合戦するのだろう。一方ローカルマーケは同じ仕組みだと限界があるし、中国などは関連する決済など他のインフラをネット大手が占め、タクシーに金を入れられる(事実、AlibabaとTencentがやってたこと)。そこのスピードと資金の戦いになってるからこそ、すでにBaiduとしたように、提携は増えてくだろう。
手前味噌で恐縮ですが当編集部の福田は、今恐らく日本で五本の指に入るほどUberに詳しいと思います。そんな福田が今週よりテクノロジー情報のブリーフィング連載を始めます【無料】。こちらもお楽しみに!
深夜料金無いし、場所言う必要も無い、カード決済。総合的に一般的なタクシーに勝ってると思うUber。いま僕もuberチックな事業を東南アジアで考えてるのでめちゃタイムリーで楽しみな連載!
ピーター・ティール曰く『破壊』とは自己満足的なバズワードで不必要な摩擦や無意味な競争を生み出す。Uberは何だかその典型パターンになった来たなあ。
序章であるが楽しみな連載。日々、各国での禁止措置のニュースが出てくる中で連載書くのが大変そう
先日「2015年末に$10bn」の売上見込みで、売上倍率からすると他社と比較してそこまでめちゃくちゃな株価ではないという記事がありましたが、これも売上が年々3倍になる計算。各国/各都市への拡散スピードと反発による減速とのあわせてどのくらいになるか、という感じですね
Uberを知れば知るほど、創業者のカラニックについて知りたくなる。彼には、業界をディスラプトするスナイパーのような迫力を感じます。
庶民なので極力タクシー使わずに済む方法を考えている僕としては、みんなが言うほどUberに惹かれないんだよな。
タクシー料金がもっと安価になるか、他の交通手段よりメリットが大きいか、という条件が揃わないと少なくとも都市圏ではそこまで流行らない気がしてます。
日本のタクシー高いからね。
http://www.lifehacker.jp/2014/03/1000.html