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他社と同じように中国製の怪しい品質のものを扱ってるけど設計レベルに欠陥はないし製造レベルの欠陥にはほぼしっかり返金や部品交換の対応をしてくれる。
あと不便で不親切にすることで熱心なファンしかいない空気にすると後発で参加した人が「これが理解できないといけてる人じゃないんだ」ってなる。日本企業は嫌いな人を立ち去らせるマーケティングが下手すぎ。スタバの注文が難しかったり、コストコが会員制だったり、ディズニーが異常に混んでるうえにファストパスで攻略が云々とかわけわからんこと言ってるくせにお客様の満足度が高いのが良い例。無印良品やユニクロやニトリなんて「昔は良かった」「たいして安くない」「どうせ中国製ばかり」ってぼやいてるクソな客で埋め尽くされてる。その辺もてめえらのために店開けてんじゃねえから帰れって塩まくくらいの気持ちでいけば持ち直すよ。
僕がIKEAに行く一番の理由は「③店舗の遊園地化」が最も大きい。リアル店舗は偶発的な出会いを提供してくれるセレンディピティーが何より重要な競争要素になる。ちなみにIKEAは創業者が17歳の時に始めた会社である事、一度三井物産や東急百貨店と組んで日本進出するも失敗している事などはじめて知りました。
正直、行くたびにヘトヘトになるけど買い物終わった後、出口付近にある50円ソフトクリームが秀逸なんだよなあ。。
個人的に大塚家具は二度と行かない。小金持ちも、果たしてここに来たいか、疑問に思う。なぜかというと家具選び独特のワクワク感が、展示から湧いてこないから。店員も、あからさまに人を値踏みしてるような印象を受けた
IKEAのビジネスモデルはちゃんとわかってなかったので勉強になった。ファブレスでコストは徹底して抑える。商品開発については「純粋な日本向けの商品はなく、世界統一ラインナップの中から日本にマッチした商品を展示」というセレクトとのこと。住宅事情が異なる中で商品をどうしているのかは一番気になっていたが、これだけグローバルでやっていれば、住宅事情が似ている国もあるということか。
そしてよく言われるライフスタイル提案の時間消費モデルと、郊外/セルフの低コストモデル。ユニークですね
昔ユーザベースがマンションの一室から赤坂に引越しする時、家に送ってくれると騙されIKEAに拉致されたがたのしかったなぁ。
結局お店に行くと楽しい。これに尽きるんではないだろうか。たまに何も買わずに、アイスとコーヒーを飲んで帰ることもある。家族の買い物中に自分が仕事をして待つこともできる。スタバとちがう仕事場。
IKEAは好きです。子供のものは結構IKEAのものが多い。IKEAは正直置いているもののクオリティだけでは日本のホームセンターと大差なかったりする。デザイン性と見せ方、店舗設計の大切さを気づかせてくれる企業だと思う。
17歳で創業、一度日本進出に失敗、飛行機はエコノミークラス。イケアの知られざる話に感動!【イケアが一度、日本進出に失敗した歴史だ。三井物産や東急百貨店などとの合弁でIKEA日本(株)を設立】
↓ 外部環境が変化し、IKEAの勝ちパターンが持ち込める状態になった、ことだけが成功要因だと考えます。タイミングの重要性を感じます。
「2店舗の運営を1974年に開始したが、不振のため1986年に撤退した。当時は売り場面積が3000平方メートル程度しかないうえ、商品数も少なく、今のような本来のイケア商法とは乖離している側面があった。」
「バブル崩壊後の日本の地価暴落は、大規模展開を手法とするイケアにとって都合がよく、安価な商品が抵抗なく受け入れられる素地がデフレ経済のもとでできあがっていた。」
株式会社大塚家具(おおつかかぐ、Otsuka Kagu, Ltd.)は、東京都に本社をおく家具販売会社である。対外的なコーポーレートブランドネーム(商標)としては「IDC大塚家具」(アイディーシーおおつかかぐ)の名称を用いている。 ウィキペディア
時価総額
44.7 億円

業績

イケア(IKEA International Group)は、スウェーデン発祥で、ヨーロッパ・北米・アジア・オセアニアなど世界各地に出店している世界最大の家具量販店。世界的にブランドが浸透している。家具にはそれぞれスウェーデン語の名前がついている事が特徴。郊外に「イケアストア」と呼ばれる大規模な店舗を構える方法で展開している。ロシア進出の際にはドキュメンタリー映画が撮影された。 ウィキペディア