新着Pick
403Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
面白い。「機動性が一番あってスケーラビリティもあって国家にも縛られないのはビジネス」こっちの方がスピード感があると思い、あえて政治の世界に今いない。
これもできるのがベンチャー!「CEOが一番優秀なようではだめ。それに自分より年齢が上な人を採用できないようではダメ」
こりゃまた注目の3人だね
NPで見るんだったら、こういう対談系が一番いいですね。
自分より優秀、年長の人を雇えるか・・・勉強になります。
印象的だったのは、みなさん、自分がファーストペンギンだと自負していたり、リスク取ってるぞという雰囲気が感じられなかったこと。自分が描く未来を信じている、そこに突き進むことを当然と考えている毅然さが素敵ですね。
佐藤氏のCFO大事論に同意。

私が起業した10年前は、社長自ら資金調達をやる例が多くて、私の場合は本業の時間が減らしながら、なんとか5調達させて頂いた感じだった。億を調達した経験あるCFO自体があまりいなかった。

最近の日本は、VCマネーの過剰流動と、実績あるCFOの流動性が高まったことで、Wの流動性が発生し、起業家にとって巨額調達が可能になる環境が整っている。

アイデアのある起業家は今がチャンスだし、ベンチャーCFOはやりがいのある時代。

コルクの佐渡島氏、メタップスの佐藤氏、そして我らが(笑)NPの佐々木氏が、スタートアップの醍醐味とそこでの生き残り戦略について語った対談記事。長いが必読。とっても含蓄ある内容。

餌と同時に天敵も潜む荒波の中に最初に飛び込む「ファーストペンギン」。どの世界にもこうした開拓者はいるものだが、いまの時代こそこうした人材が待ち望まれている時代もないと思う。大学生の就職人気ランキングの上位にいまだにメガバンクや大手商社やテレビ局が並ぶ日本。それらの業界を否定するつもりもないが、ネットだけでなく、医療や農業などさまざまな領域で起業の可能性はいま広がっている。そういった新たなチャレンジをする精神を挫くのではなく、育み応援する制度や教育や社会環境を作り、またそうしたチャレンジをしたけど失敗した人をもきちんと迎え入れる懐をもっと我々自身の心の中に持たねばならないと思う。
メタップスの海外展開はほんとすごい。めっちゃ勉強になります!
memo