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これまで空白地帯だったスマホのブランド広告領域はインスタの独断場になりそう。ブランド広告はインスタ、プロモーション広告はフェイスブック。フェイスブックグループは本当に強い。
すげえな。幾らでもマネタイズできそう
マネタイズ最強説のインスタ。
これはヤバい。本当いつも悔しくなるんだけど、こういう新しい広告フォーマットを発明するのは、いつも日本ではなくシリコンバレー。海外で生み出された広告フォーマットを輸入・加工するだけなのはつらい。
横スクロールの導入は、ひとつのモデルになりそうですね。
あと、大手ブランド含め、ファッション系はこぞって参入するでしょう。これは一大プラットフォームになりそう。
これはすごいな。考え抜かれてる。スマホのブランド広告を一気にさらいそうな予感。
マネタイズには目もくれず、「URL無効」で独自の世界観を保ってきたというInstagramがマネタイズの模索を始めたという内容。「広告掲載の掲載の可否をCEOのKevin Systromが自ら判断」ということで少しずつという事ではあるものの他にはない可能性がありそう。梅田さんのコメントにある通り、AIDMAの上流にあたる「ブランド広告」的な分化をしていくと、新たな棲み分けができてきそうな気はしますね
お、インスタグラムが広告主用のリンク機能導入ですか。写真共有サイトの広告サービスのパラダイムシフトになり得るかな。注目。
満を持して広告フォーマットを投入。掲載審査は絞りに絞るべき。
Instagramらしい問題解決案の提示だと思う。写真と少しのコメント、縦スクロールというシンプルな構造をできるだけ崩さずに今後も進化して欲しい。
株式会社スクロール(英語社名:Scroll Corporation)は、静岡県浜松市中区に本社を置くカタログ通販準大手の通信販売事業者。2009年10月1日、株式会社ムトウより社名を変更した。 ウィキペディア
時価総額
136 億円

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