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アマゾンはすごい会社だと思うのですが、どうも色気がない。半分尊敬しつつも、アマゾンがこのまま書籍市場を牛耳ることに、違和感もあります。アマゾンに真似できないような、新しい仕組みを生み出したいものです。
記事の中で300〜500円で50ページ程度という指標を出されている点に注目。
個人的にNewsPicksに課金している以外、電子書籍に近いものには課金の経験がない。この課金はかなり満足している。これが個人的な満足基準。それを基準に考えると、1500円/月→50円/日で、少なくとも毎日5本以上のコンテンツ、今日は9本。+有識者、専門家のコメント・解説、多くの人のレビュー付き。
よく考えるとNewsPicksかなりお得だな 笑
言いたいことは、多様な視点からたくさんあるが、ほとんどみなさんが書いてくださっている。筆者の言う通り、コンテンツ産業として、新しいビジネスモデルを創造するしかない。では新しいビジネスモデルとは? いつも考えているけれど、まだ見つからない。きっと走りながら、つまりとりあえず始めて試行錯誤しながら生み出して行くものなのだろう。ただし、それなりの投資が必要だ。多分、勇気がないんだな、私。。
紙の本をそのまま電子化しようとするから電子としての良さが全く生かされない.紙の本を裁断してPDF化したものとは異なる価値を産めるようになって,初めて電子書籍の良さが出ると思っている.その点においては,今のamazonの書籍もまだ多分最終形態ではないはず.
電子化の良さの一つは検索性で,これは電子辞書で示されている.たぶん今,紙の辞書を勧めるのは教育的な目的か,あるいはノスタルジーでしか無いはず.
他にも,例えばプログラム関係の本のコードは,ページという単位で分断されると非常に読みづらい.電子書籍ならそこだけ絵巻物的にスクロールで読めるようになっていれば良い.
推理小説の登場人物紹介ページなんかも,読み進めたところまでに出てきた人物だけが表示されるようになるとか,いくらでもできることだし,あるいは,読み進めたところまでに応じて,あらすじが更新されていくようにして,久しぶりに読んだときに読み返しやすくするというのだって出来るはず.
なぜこの程度の工夫をしないのかは,けっこう謎.
いいコンテンツが生まれる仕組み作りはプラットフォームの使命なんだなと改めて思いました。
もっと考えないといけないですね。
つくづくそう思う。Amazonだけでなく、Facebook、Google、これらの巨人とのガチンコ勝負に未来はない。勝負を挑まれたら一秒でも早く手仕舞うべきだ。唯一あり得るのはストイックに破壊的イノベーションを突き詰めるベンチャーだけだろう。
日本におけるサイバーエージェントやDeNA、楽天などに挑むのとは意味が全く違う。
だからこそベンチャー創造には意味があると思う。
Amazonにセクシーさを感じないという佐々木さんのご意見には極めて同感。言語化が難しいのだけど、なんというか、ワクワクしない。
個人的にもっともスマホ最適化された書籍のフォーマットの一つが、Cakesだと思ってる。ただ、なかなかスタンダードが作りにくいのも事実。
出版社と著者がもっと電子版を値引く必要あり。
今日、ある企業でAmazonのケースで講義を行ったばかりで、タイムリーな記事なので一言。

この企業のすごさは、これだけの事業規模になっても、ベンチャーマインドを失わず、Getting big fast の考えを継続していること。
本文でも記載あるが、各市場推移の棒グラフは単位(縦軸)が違うので注意。日本に電子書籍が広まらないのはKindleのような電子書籍専用端末の非浸透と出版社側の鶏と卵。出版社はリーダが広まらないと電子書籍に踏み込む気はないが、ユーザ側はコンテンツないのに端末買うわけがない

ちなみに僕は裁断→自炊派
Amazon.com, Inc.(アマゾン・ドット・コム)は、アメリカ合衆国・ワシントン州シアトルに本拠を構えるECサイト、Webサービス会社である。アレクサ・インターネット、A9.com、Internet Movie Database(IMDb)などを保有している。アメリカ合衆国の主要なIT企業で、GAFA、またのひとつである。 ウィキペディア
時価総額
93.7 兆円

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