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【第1話】ヤフー小澤隆生氏の人生は、大学3年で60億円の借金を背負ったところからスタートします。借金に「感謝している」と。このポジティブさが物事を好転させていくカギのひとつだと思いました。
昔一度だけ小澤さんにお会いさせて頂いた時に「一年前の時点で今の会社の成長ってって想像できた?」と聞かれて、「全く分かりませんでした」と答えたら、笑顔で「おれもだ 笑」と返してくれました。
僕自身、会社のMission/Valueは強く描いても、Visionは正確には描ききれず、市場の状況によって変わってしまうし、PDCAとともにどんどん変わらないといけないとも思っていますが、小澤さんにおれもと言って頂いて非常に勇気が湧いたのを覚えています。
60億返済というMissionに向けてどんなPDCAを回したのか、詳細は知らなかったので勉強させて頂きます!
借金の話は、様々なところで語られているが、どうしてITを選んだのかとかは初めて見た(もしかしたらどこかで書かれているかもしれないが…)。現在進行形の若手マネジメントの話を聴けそうで、とても楽しみ!
そして下記はとても印象に残った。リスク取る時には、取らなくていいリスクまで取る必要はない。調査は重要。
『何かをやろうと思ったら、必ずその何かを実際にやったことのある人を調査する。』
これ以上にない、強烈な動機。絶対に逃げられない60億円という借金に、心折れずに向き合ってモチベーションに変えることができたおざーんさん。一体どうやってそのメンタリティーを培われたんだろうか。
"僕が「IT」の領域を選んだのは、好きだからではなく、人の役に立ちたいからでもなく、ただ60億円の借金を返すためでした"
最後の写真が深いなぁ。。
先日TCライターの方がおざーんさんはこう言っていた、と。「投資をしたいわけではない。お金を儲けたいわけではない。事業をやりたい。面白いことがやれればそれで満足」60億円の借金を背負って紆余曲折。そしてこれが今。次回も楽しみです!
第1回も予告に近いですね。でも60億を返そう、返せると思うところが違う。60億稼いだ人は何をしたのか調べ、そしてわからない領域だけど突っ込む。
自分だったら腐ってしまいます。
1億円の借金よりも、60億円の借金のほうが、開き直って大きなチャレンジができそう。
また楽しみな連載がはじまりました。テンポよく、読みやすいので1回の分量が今の倍くらいあってもいい感じかも。
60億の借金を返すための方法は何か?21歳の遊び呆けていた人がそのような考えを持てること自体がすごい。それで動ける。この連載を読んで60億を返した人を勉強しよう。
同じサークルだった方々はどう思うんだろう という位の物言い 笑 流石おざーんさん →【だいたい大学でゴルフサークルに入るのは、家が金持ちのいけ好かないヤツが多かった】
この連載について
各界にパラダイムシフトを起こしてきたイノベーターたちは、どのような生い立ち、人生を送ってきたのか? その深部に迫ることで、イノベーションを起こす源泉をたどる。
ヤフー株式会社(英称:Yahoo Japan Corporation)は、日本の企業。ソフトバンクグループの連結子会社。 ウィキペディア
時価総額
1.90 兆円

業績