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バーがホームページで店の情報を公開してなかったらどうなんでしょう。判決全文読みたい。結構大事な判例になりそうな。
食べログの評価はクソな場合が多いけど、これは妥当な判決だと思われ
「削除要請に応じないことが違法とまでいえない」とのこと。結構色々なところで参考にされそうな判例。地裁とのことで、この後あるんだろうか。何がパプリックな情報で何がプライバシーなのか。考えさせられます。
いや、オートロックの扉を店員が開けないと入れないんだったら別に結局は良いのでは?笑
今回のケースが損害賠償に当たらないという判断はあり得ると思うが、店側の「削除して欲しい」という要望には応えるのが妥当ではないか。 利用者側ではタベログは大変便利なのだが、それはまた別の話。
ヨーロッパでは個人に認められはじめている「忘れられる権利」の店舗版ですね。
自分で提示した情報と他人に書かれた情報は別なので、それが「違法とまでいえない」理由なのはちょっとよくわからない。。。

ちなみに現状、マスメディア(テレビ・雑誌・新聞とか)が同じことやったらアウトですよね?そして内容が「誹謗・中傷」だったらもしかしたら認められてるかも。司法って難しい。
なんか、何でもさらされるのはまずい、自分も1人飲みの店が混雑するようになり、いつも満席で入れなくなったし、とかも思ったけど、やっぱりそれは勝手な独占なのでよくないか、とか、グルグルしながら記事読んだら、

隠れ家演出による営業戦略

あっ、このパターンならいいか、と短絡的に記事を読んでしまいました。
この判例はおもしろい!
今後のこれ系の判例のケースになりそうですね。
株式会社カカクコムは、日本のインターネット関連サービス事業を行っている、デジタルガレージ傘下の企業である。東京証券取引所一部上場。代表取締役社長は畑 彰之介。 ウィキペディア
時価総額
5,988 億円

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