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この連載は美談だけでは終わりません。なぜプロになれたか。その一方でなぜプロで成功できなかったか? 今回は薮崎さんの高校時代に迫ります。良い意味でも悪い意味でもエネルギーに満ちていた。
ビジネスでもおんなじだよね。内定・入社をゴールにしてしまうとツラい。
"プロになれたんですけど、なった瞬間からそれがゴールという感じになってしまった。今振り返ると、プロに6年間いれたことが不思議でしょうがないくらいです"
色んな視点からコメントしたくなった。

まずこの構成、すごく勉強になります。。

以下の発言には共感しました。目的合理的な努力をしているか、ただのアピールなのか。
”プロを目指すと言っている同級生もいたけど、彼らは先生へのアピールをしているだけで、努力している自分に酔っているように見えた。僕はプロになるためだけに努力をしようと思っていました。”

あとは、東京姉妹さんがさっそく”らしい”コメントをしていて笑いました。
遊びの武勇伝。飲みの席じゃなくて、朝にNewsPicksで記事を読むとリアクションに困る 笑
プロになることが目標でそれを達成した後に崩れてしまう。本当によくあるパターンだと思う。この辺りの目標設定やモチベーションの持たせ方を教育できる指導者が日本には多く必要だと思う。
ワイルドな生き方。良くも悪くも、こうしたタイプのJリーガーは消えた印象
「やりたいことを思いっ切りやるには、やりたくないことも思いっ切りやんなきゃいけないんだ」駒野勉(机くん) 講談社「ちはやふる」 7巻より
全力で遊び、全力で練習。いいね。
ビズリーチのWork Hard, Play Super Hardにちょっと似てる。
この後の展開が楽しみ。
現在から過去を振り替えると、しておけば良かったことを思うことはしばしばあると思います。私もあります。高校生でブロ入りという目標を立て、目標に向かって歩む。ビジネスと似てます。高校生はよく学びよく遊べといったものです。このシリーズ、次回も期待しています。私が出版編集者だったら、書籍化を提案したいです。
見出しがこうなっちゃうと、なんかどうしても「六本木でナンパ」キャラが植わる。