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単価が安くなる分、新人作家の発掘も活発になってくる。そのため、既存のコンテンツ配信よりも持続性と新規性があるアプリはこれから伸びてくるかと。僕はあんまり読みませんがマンガ読むときはiPad派ですね、携帯よりも。
無類のマンガ好きとしては嬉しすぎる特別企画。
Comicoとマンガボックスは同じマンガアプリでもアプローチが全然違う。個人的には、Comicoよりはマンガボックスの方が読みたいマンガが多いが、Comicoの「縦読み」というスマホ最適されたフォーマットは面白いなと思ってる。早くも単行本化されてるReLifeでは見事に縦読みから、いわゆる「マンガのレイアウト」に組み直されてて凄いなと思った。
連載、楽しみです。
これは楽しみな特集。マンガ大好きで、ebook Japanというマンガの有料購読サイトで多分年に10万円くらい使っていると思うのですが、何故か無料マンガアプリは一つも使ってないんですよね。自分でもナゾ
マンガ界は、出版界の中でも、もっとも人材が充実しているエリアです。アプリ運営者の一人として、学ぶことがたくさんありました。5日目の佐渡島さんによる特別寄稿も切れ味バツグンです。
マンガホンズで新しいマンガアプリの世界を作ろうとしてますよん
今回は序論だが面白そうな連載。編集を置かないコミコが一気にのびたのは結構色々と示唆的。紙や旧来メディアでの読者の慣れというのは思ったほど大きくなく、コンテンツさえあれば結構変わりうるものなのかもしれない
また、モールもそうだがLineなんちゃらは、「プラットフォーム力を活かして」と言われるが、アプリは別なわけでそれでもシナジーが効くのはそれだけ告知力が強いってことなのか自分のなかではまだスッキリとは理解できていない、、
これから時代は変わるかもしれないですが、ジャンプ・マガジン世代としては、集英社・講談社コミックスの電子化が嬉しい。講談社の価格設定とかは残念でしたが。。。
大好きなキングダムも集英社。電子化が本当にありがたいです。
マンガ好きとしては、どんどん作家さんが活躍するプラットフォームを作っていってほしい。
気になってLINE漫画を落としてみましたが、確かに出版社に依らずにいろいろな雑誌の漫画が入っていてすごいですね。内容は古いものが多いものの、暇つぶしにちょっと見たくなるし、続きが読みたい人には購入の動線になる。これはプラットフォームとして強いですね。
【追記】
市場の説明データに紙の単行本のデータが入っておらず、比較対象が揃っていないことが別記事で指摘されています。その点を留意して記事を読む必要があります。
【追記終】
↓ 電子コミックが伸びているといっても、まだまだコミック誌の売上減少を埋めるには至っていない厳しい状況、と感じます。そんななか、各社が何を考えているか、気になります。明日から楽しみです。

「出版科学研究所の統計によれば、1998年に3207億円だったコミック誌の売上は2013年に1438億円にまで縮小。15年間で半分以下にまで落ち込んだ。一方、活況を呈するのが電子書籍市場だ。電子コミックに限って見ると、2005年に34億円だった市場が、2012年には574億円にまで急拡大。」
漫画をよまないので、LINEマンガってのがあることすら知らなかったが、こんなに市場が盛り上がっていたとは。