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若手への直言。数十年先まで「持ち運べるスキル」の習得法

NewsPicks編集部
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注目のコメント

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    株式会社ローランド・ベルガー パートナー

    共感多々。
    5%の逸脱、これは持続できる範囲で常にどこかで無理や挑戦をするということ。
    自分の得意領域でそつなく仕事を着地させることだけを続けていると、自分の領域は広がっていかない。
    特に、それを自分の領域が小さい若いうちから始めてしまうと、より矮小化したところで平衡点に達してしまう。
    逆に、50代、60代になってからも5%の逸脱を続けることは大変だが、自分としてはそれこそが人生の楽しみと思える価値観でありたい。
    5%の逸脱を続けるには、逸脱の対象や範囲、角度が多様であることも必要だろう。
    自分一人でやるには、限られた逸脱になりかねない。
    そこでも、やはり人とのかかわりや刺激が、逸脱の多様化につながる。
    一定の味方がいれば、そのようなかかわりや刺激を多く、深く得ることもできる。
    感じがいいキャラクターは、「感じがよい」と「キャラ立ちしている」の両方が必要となる。
    それが万人受けとの違いだろう。
    あとはこの考えをいかに常に忘れることなく継続できるか。
    それも含めて、5%を逸脱を続ける、なのだろう。


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    スタディサプリ教育AI研究所所長、東京学芸大学大学院准教授

    「まったくのド素人として、居心地の悪い思いをする分野での習い事を始めること。」

    昨年はダイビングに挑戦し、失敗ばかりでイントラに怒られましたよね。
    まさにど素人の世界に飛び込みました。
    ただ、私の場合はそんな体験を経て、ダイビングの楽しさが分かりました。

    今年は狩猟領域にチャレンジします。
    狩猟も段階があり、ワナから始まります。


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    ヴィジョナリーブランド株式会社 代表取締役社長

    キャラクターは、とても共感します。同時に、まず自分がどういうキャラクターで見られているか、意外と自分自身が自覚していないので、そこからスタートですね。

    以前受けた居心地が悪い印象だった外部のリーダーシップトレーニングで、「自分はどのキャラ?」というセッションがありました。6つのキャラクターの説明後、いきなり5分ほどの寸劇をやらされ、終わると他の受講者がどのキャラかを言っていくのですが、見事に意見が一致するだけではなく、自分が思っていた自身のキャラと違ってびっくりしたものです。

    会ったばかりの人たちの前で寸劇も居心地悪く極まりないことでしたが、面白いほどに素の自分が現れるものでした。コアのキャラが分かると、自分が周りへ与えているインパクトがまず理解できます。さらにどのキャラをTPOに応じて少しでも取り入れると、効果的かがわかり、とても役立ちます。

    自分のキャラクターを知り、キャラクターの幅を広げていくと世界が広がりますね。


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