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アスリートのセカンドキャリアを扱う連載の第一弾は、元柏レイソルの薮崎真哉さん。いかに戦力外通告から社長にのし上がったのかを描きます。
ドン底からプライド捨てて這い上がった経験持つ人は絶対的に強い。何があっても簡単には揺るがない。
「正直死にたいと思ったことも何度もありました」という言葉が重く響きます。次回以降描かれる、猛反撃が楽しみ。
どんな選手でも現役時代よりも引退後の方が長いプロスポーツの世界。そしてその多くが厳しい引退後を送る。年末にはプロ野球の戦力外通告の番組が人気ですが、それ以外のスポーツでも同じだけストーリーがあるはず。楽しみな連載です。
サッカーでJリーグという頂点までたどり着けた人なら、ほかの仕事でもすごいパフォーマンスを見せてくれるはず。「スポーツ選手は頭が悪い」と言われることがありますが、実際はロジカルな思考をして自分を前に進ませることのできる人たち。この連載でもそんな姿を見られそうなので、楽しみにしています。
プロとしてハイリスクハイリターンの職業であれば、サッカーに限らない。こういう人が増えると日本のサッカーも強くなるかも。セカンドキャリアって、制度を整えたからといってOKというわけではなく、ああ、こういう成功してやれる人がいるんだというロールモデルを増やせるかがカギ。それは、制度とというよりもやる気でしょ。
三原豆腐店も扱ってほしいな
アスリートのセカンドキャリア支援は、若者が心おきなくアスリートを目指す上でも非常に重要なインフラ。
「名ばかりのセカンドキャリア支援」がほとんどの中、自力で這い上がった元柏レイソル薮崎さんのストーリー。

お父さんの存在が大きかったんだなぁ。
"ヒントを与えてくれたのが父親の存在だった。父親はトヨタの営業マンで、顧客に頭を下げて、媚を売っているというイメージを息子は勝手に抱いていた。だが、営業なら結果を出しただけ収入に跳ね返ってくるという夢がある。"
この連載は必見
素敵な方。引退した後に競技に近しいところ(スポーツ少年団の指導者やスポーツ協会絡み)でやってくのは選択肢として比較的あるので、そうでない選択肢が増えると良いな。選択肢を作りたい。