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AndroidとYouTubeが明確に収益に貢献して来た感がありますね。両方ともグーグルが買収した技術とサービス。本当にGoogleは買収とその後のPMIに優れている。後、クリック数とクリック単価の成長率比較は興味深い。特に、何故、ネットワーク広告のクリック単価が急に上がっているのか気になる。
「Google買収戦略 20の事実」
https://newspicks.com/news/602949/body/
四天王決算ビジュアルレポートの最後はグーグルです。研究開発への投資が彼らの置かれてる状況を語っていると思います。
今週の決算ビジュアルレポートは日本企業をお届けしていく予定です。
NP編集部の皆さま、ありがとうございます。この主要企業の四半期ごとの決算インフォグラフィック化だけで、素晴らしいコンテンツ。なぜいままでどのメディアでもやらないんだろうとずっと思っていたけど、さすがはNP。あとは、主要企業の決算が出揃った後で、横比較インフォグラフィックがあれば完璧。ぜひご検討ください。
Googleはこの規模になっても売上げ15%成長を続けているのは凄い。YouTubeが完全に収穫期に入ってきた。研究開発費の増加は未来への投資。
モバイル化が進む中で、下記Pickのヤフージャパンの調査が示すように、PCでの検索はスマホ含めマルチデバイス化進む中で減少しても、検索数自体は増加。これは日本の結果だが、検索数増+単価減という結果から考えると、同様な背景だと思う。
とはいえ、スマホのみでは検索は少ない。検索とそこに関連した広告は生命線なので、研究開発に「力を入れざるを得ない」というのがR&Dの増加の背景だろう。ちなみに研究開発費の増加は実額で四半期で約9億ドル・年間で27億ドルの増加。費用合計は四半期で24億ドル、年間で94億ドルの増加なので、コスト増の3~4割の寄与率。また直近ほど増加が多いので、より「次の芽の発見・発育」に注力していることが窺える。
https://newspicks.com/news/801441/
現在の広告モデルが今後悪化するのはこの1年ですごく痛感しましたね。
モバイルで単純なクリック広告モデルは厳しい。

そして、Androidのアプリ内課金。これはしばらく伸長するでしょう。だからゲームエンジンの強化に必死。OpenGLもどんどん進化させてる。海外の有力なfpsゲームを取り込んだらでかいでしょう。

安定のインフォグラフィックの分かりやすさ。いつも感謝です。
クリック単価、クリック数の成長に陰りが見え出したのは、「ウェブからアプリへ」という市場の流れを象徴している。
今まで「クリック単価が上がり続けていてウェブ広告が事業を圧迫している」という中小企業が少なくなかったので、この変化からは本当に時代の移り変わり感じます。
NewsPicksの名物になってきましたねw。わかりやすくて好きです。
Googleの研究開発費で投資している領域の新しい芽が出てくるのが楽しみ。
クリック数の減少はテクノロジーが進化して無駄クリックが無くなって効率化していることとモバイル比率がさらに伸びていて1サイトの一人当たりPVが減っていくからだろうと推測。
Amazon.com, Inc.(アマゾン・ドット・コム)は、アメリカ合衆国・ワシントン州シアトルに本拠を構えるECサイト、Webサービス会社である。アレクサ・インターネット、A9.com、Internet Movie Database(IMDb)などを保有している。アメリカ合衆国の主要なIT企業で、GAFA、またのひとつである。 ウィキペディア
時価総額
94.7 兆円

業績

アップル(英語: Apple Inc.)は、アメリカ合衆国カリフォルニア州に本社を置く、インターネット関連製品、デジタル家庭電化製品および同製品に関連するソフトウェア製品を開発、販売する多国籍企業である。2007年1月9日に、アップルコンピュータ(Apple Computer, Inc.)から改称した。アメリカ合衆国の主要なIT企業である。 ウィキペディア
時価総額
128 兆円

業績