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何とも悲しいです。ご家族のことを思うと胸が苦しくなります。戦争とはきっかけは何気ないことでも1度始まってしまえばこういう不条理な事の繰り返しなのでしょうか。日本人も真剣に考える時ではないでしょうか。
国家単位で対抗しようとするとさらなる悲劇を生む可能性がある。これを解決するのはテクノロジーでしかないのかもしれない。
非常に残念な結果。ほぼテロに無関心だった日本がこれをきっかけにテロの脅威について真剣に考えなくてはいけなくなったと思う。
人質の殺害は英国人であろうが日本人であろうが残念なことです。
戦争法規は兵士の殺し合いは合法化しています。戦争か否かは満州事変、南京事件、アフガン紛争等解釈が複雑になっていますから、兵士の解釈も拡大され、遂に人質誘拐や殺害まで違法性を問われなくなることになりつつあります。
アラビア半島等では敵味方を問わず毎日砲撃や無人機爆撃等により無数の無関係な人も殺害されているのでしょう。後藤さんはそれを危険をおかしてまで日本人に伝えたかったのでしょうから、日本社会として、集団的自衛権をもう一度コンセンサスを得る手法も含めて議論すべきでしょう。
【国際】後藤さん殺害の速報。先日のヨルダン政府の閣僚による「パイロットの生存が確認できないため、リシャウィ死刑囚を引き渡せない」という記者会見を最後に事態が硬直していたが、一気に動き出した。イスラム国側の過去の声明を考えると、ムアーズ中尉も既に殺害されているのではないだろうか?いずれにしろ、今回流れた情報の真偽の確認が急務。
最悪の結末となったようで、言葉もありません。「我々はどこであろうと、日本人を見つければ危害を加える。日本にとっての悪夢が始まる」
最悪の結末になってしまったようです。残念としか言いようがありません。
それにしても、今回はISISに翻弄された形になりました。それだけISISが機を見るに敏だったということかもしれません。
それと同時に、結果が出なかった以上、今回の事件の政府の対応については検証する必要があるでしょうね。特に外務省や国家安全保障会議の情報収集能力の低さは大きな課題です。
許すことの出来ない卑怯な行為。ご冥福をお祈りします。この最悪の結末が日本人がテロとの戦いに断固たる決意を固める契機となることを願う。
残念です。日本は、第二次世界大戦まで、戦争に身を投じ、殺し殺されの連鎖の渦中にありました。しかし、その連鎖から抜け出て平和な状態に入り、それを尊ぶ価値観も積み上げてきました。たまに過去の解釈で隣国とゴタゴタしても戦争にはなりません。過去の経緯からアメリカを憎んでいる、なんて人もそう見かけません。なぜこうも私たちと彼らは違うのでしょう…。我々が思想統制を受けてきたからでしょうか? 戦争がもたらす悲劇を伝承してこれたからでしょうか? 彼らが理想実現のために人を殺すこと殺されることを許容する宗教観を持っているからでしょうか?
私にはわかりません。ただ、違いを認識すること、違いの原因を考えること、自分たちがどういう態度をとるか決めること、が求められている、と痛感しました。
自己責任を激しく追求してた人達が今度はテロとの戦い!とかいうのは白々しい。