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これまで健康経営に取り組む企業において、タバコだけが取り沙汰されてきましたが、健康面はもちろんハラスメント関連のリスクをはらむ飲酒がスルーされてきたことが不思議でした。

日本でもアルコールのリスクに目が向くのではないかと思いますが、アルコールを扱う企業の抵抗が凄そうです。
かつてから指摘されている「適量」飲酒への疑義、ついにカナダが先陣をきりましたね。酒徒として無視できない動向。

確かにエビデンスベースは「少量でも危険」でしょうが、議論すべきは健康・ウェルネス概念とその捉え方でしょう。健康には身体的健康のみならず、精神的健康や他者との繋がりや存在といった社会的健康もあります。さらに生きがいや幸福が伴いウェルネスを形成します。

さりとて長期視点にたてば、喫煙における加熱式たばこのようなイノベーションが飲酒にも求められるでしょう。飲み会といった文化や許容度も、たばこがそうであったように、世代交代とともにやがて変容していくでしょう。
No beer, No life(ビールのない人生なんて!)を掲げて生きているので、心にぐさっときます。

記事の最後で言及されているように、健康被害の少ない、しかし、美味しいビールが発明されないかなーと心待ちにしています
ビール飲みながら凹んでます。。。
「1~2杯は「低リスク」で、「アルコールの影響を避けられそうだ」と指摘。「中リスク」の3~6杯は乳がんや結腸がんなどを発症する危険性が高まるという。7杯以上は「高リスク」で、心疾患や脳卒中の恐れが1杯多く飲むごとに高まると警鐘を鳴らしている。」
なるほど。週1、2となるとお酒をおうちで飲まれる方の多くはバー超えてしまっているのではないかと想像しますがどうでしょうか。

お酒は少しでも良くないよという記事は数年前に下記でNPでも盛り上がりました。結局どちらなのでしょうか。気になります。
【悲報…「少量飲酒は体にいい」説を否定する論文が発表されていた】
https://newspicks.com/news/4010457
あくまでもガイドラインですが、公式にこのような発信されると、業界は戦々恐々でしょうね。
適量が一番
#キャリアコンサルタント
中部日本放送株式会社(ちゅうぶにっぽんほうそう、英語: CHUBU-NIPPON BROADCASTING CO., LTD.で、放送局の分社化後も傘下の特定地上基幹放送事業者とその略称を共用している。名古屋市に本社を置く放送事業者では唯一、名証プレミア市場に上場しており、名古屋証券取引所プレミア市場単独上場銘柄である。 ウィキペディア
時価総額
146 億円

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