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ネット四天王の買収戦略シリーズは先週で終わりましたが、今日から短期集中で決算速報のビジュアルレポート開始です。
今回つくるにあたって、iPhone6の好調(一方でiPad不調)の数字に驚きました。
商売の成果はイノベーションとパラレルには生まれない。タイムラグがある。商売はイノベーションに遅れてくる。で、商売とても花開くほどイノベーションから離れていく。
アップルの決算を、インフォグラフィックでシンプルにまとめました。
Appleの超弩級の決算。四半期の営業利益が242.5億ドルって… 凄すぎる。サムスンの苦戦と対照的。ハードからソフトまで全てのエコシステムを自身で完結しているからオンリーワンでいられ、スマホのコモディティ化の争いに巻き込まれていない。いつかコモディティ化の争いに飲み込まれるのか否か。凄く興味深い
Appleへの考察は別記事でコメントしたので、こちらの記事については1点だけ。ちょっとiPadの見通しはAppleは甘いと思いました。新規は伸びてるかもだけど、やはり買い替え需要が少ないのはきつい(それだけ既存が完成度高いからですが)

そして、相変わらずのNPで価値の高いインフォグラフィック記事。
まずは、わかりやすい!中身はクオリティコンテンツなのに、ユーザーサイドからすると、すっと読めるファストコンテンツ。そして、今回はフォントのこだわりに感心しました。
明日のFacebookも楽しみです。
本当にiPhone6と中国市場の伸びが凄まじい。批判はありながらも結果を出すクックは流石。
iPadについては昨年のIBMとの提携でビジネス向けに進むかと。
なにより盤石。クックが4月にApple Watch発売と言ったのでApple Watchがどこまで受け入れられるかが今年の大きなテーマか。
iPadはやかりB向けが今後の主流になってくると思う。だからIMBとの提携は大きい。売り上げは好調でもやはり久しぶりのイノベーションをAppleからは見たい!
中国携帯キャリア最大手のChina MobileでのiPhone発売は、2014年1月から。Appleの決算は9月締めで第1四半期は10~12月、去年の第1四半期は中国増のこの効果がなかった点は注意が必要。日本でも四半期のシェア動向で世界各国とトレンドが違ったが、それは去年DoCoMoがiPhoneを取り扱い始めた部分の影響が大きかった。とはいっても、この規模の会社でこんなに伸びているって凄すぎるわけで…
Appleの業績発表のその日のうちにインフォグラフィック作成。素晴らしい早業。欧米のウェブメディアでは当たり前とも言えるインフォグラフィックは、日本ではまだまだ本当に少ない。雑誌などの紙媒体のほうがしっかりとデザイナーを入れてインフォグラフィック作成をしている感じがするが、ウェブのほうではまだまだデザイナーにリソースを割く体制になっていないのだろう。とにかく、NewsPicks編集部グッジョブです。
四半期で約3兆円の営業利益を出すってケタ違いすぎてよくわからないレベル。最近の製品はイマイチだけど市場を創り出した会社だからこのくらいの恩恵があってしかるべき。
アップル(英語: Apple Inc.)は、アメリカ合衆国カリフォルニア州に本社を置く、インターネット関連製品、デジタル家庭電化製品および同製品に関連するソフトウェア製品を開発、販売する多国籍企業である。2007年1月9日に、アップルコンピュータ(Apple Computer, Inc.)から改称した。アメリカ合衆国の主要なIT企業である。 ウィキペディア
時価総額
128 兆円

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