新着Pick
343Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
連載の中でいただいたpickerの皆さんの鋭いコメントをフィードバックさせ、補足記事を書かせていただきました。
隙間時間の活用とかを考えるとスマホ動画のマーケット規模は限定的で長尺はやはり映画館やミニシアターなどがメインなのではないかと思います。テキストのほうがマーケットはデカイと思います
鉄拳さんのパラパラ漫画が理想形。
⚫︎ 音無しでも楽しめる
⚫︎ 5分程度の尺でストーリー完結
⚫︎ 時には涙するクオリティ
⚫︎ だから思わずシェアしたくなる
コメントをもとにした記事。いいですね。
確かに堀江氏の「音なし動画」のコメントはなるほどと思いました。指摘にあるトレインチャネルでのCMはまだまだ既存のCMの流用が多いですが、ネット動画を持ってきたほうが相性が良いかもしれません
そして記事にあるLGの広告も面白いですね。これで1700万視聴
シェアによって一気に数十万、数百万に人が「能動的に」見る動画広告はTVCMに匹敵する潜在力は感じます
経済メディアの場合、「暇つぶし動画」よりも「有益な動画」のニーズが高いはず。ブルームバーグやWSJに学びつつ、研究します。
分かりやすく噛み砕いて頂き恐縮です。
理屈は、いろんな実体験の後付けみたいなものですから。あとはやるかやらないか。最後は腕勝負です。
YouTubeにVine、MixChannel、ツイキャスなど動画を軸にしたサービスが盛り上がりを見せている。ここに共通するコンセプトは「フィクションよりノンフィクション」だということ。精巧に作り込まれたフィクションの動画よりも、多少粗くてもリアルで面白い動画の方が共感を呼び、シェアをされやすくなってきてる。
チームラボ猪子さんの『広告はダサい』論にも通ずるところ。
確かにNPならではの展開で面白い連載。

音ナシ動画の指摘から気付いたのは、
手軽さは今までパーソナル化の方向のみに動いていたけれど、そこにSNSやマルチウィンドウの普及がきたことで、ある意味逆ベクトル、つまり反パーソナル化(ソーシャル化)が働いてきているんだなということ。
音って確かにパーソナル。ライブみたいな特別な環境以外は、シェアしにくい。でも音ナシなら、気軽にみんなを巻き込める。相手の事情を考慮して、できるだけ負担のないコンテンツが、ソーシャル化時代のコンテンツの条件かも。

ただ、今までテキストしか自由にみえなかったガラケーから、スマホでビジュアルが手軽になったように、そのうち音も気軽な存在になるかも(例えば、再生すると耳元で小音で流れるツールができる、骨電動で周囲漏れゼロの再生が可能になるツールができる、等)しれないけれど。
この記事のように、コメントまとめに対する需要はあると思う
報道という観点でスマホ動画に求めるものは動画のクオリティよりも速報性というのもある。一番身近ですぐにアクセスできるデバイスとしてそこは極められそう。