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最近、特殊読書図書として素晴らしくそそられる逸品を発見しました。それが何かはここでは申し上げられません。
それはさておき、読書記録をTwitterで公開しています(@kenkusunoki)。よろしければどうぞご覧ください。
嫉妬を喚起する条件をひとつ書き忘れていました。嫉妬をするのはだいたいにおいて暇な人です。
追記:神山さんへ。特殊付き合いは僕もアリかなと思ったのですが、さすがにキツ過ぎました。おすすめできません。読書ぐらいがちょうどよいというのが僕の見解です。直接会わなくてもイイのが読書のイイところです。
嫉妬の必要条件が、自分と比べられる領域にいるという「比較可能性」だという。賛成。皆と同じ目標に向かっているなら嫉妬の対象になるが、独自の目標を持っていることが明らかなら嫉妬されない。何れにせよ、嫉妬は、百害あって一利なし。嫉妬するエネルギーがあったら自分の前向きな力に向けよう。
先日、「半沢直樹が受けたのは”男の嫉妬”をテーマにしたから」と聞いて、膝を打ちました。
嫉妬する人と自分を違うカテゴリーに入れてしまえば、嫉妬はなくなる。

素晴らしいご指摘ですねー(*^_^*)
年功序列が機能しているのは、年齢という客観的な違いによって給与を差別しているので嫉妬が起こりにくいという面もあるのでしょう。
「実は自分は・・・だ」「・・・で苦労しているんだ」というふうに、他の人とは異なったカテゴリーに自分自身を入れてしまうのも一つの対応策ですよね。
大好きな楠木先生の人生相談シリーズ。
今回は数年前までの前職での私とドンズバで一緒でした。私は嫉妬を気にしませんでしたが。
「俺はお前たちと違うんだ」の方法が「傍流感」というのはいいですね。実力で違いを見せつけてもさらなる嫉妬を生む。
相変わらず、人の「心」について考えさせられます。
嫉妬で足引っ張る奴とかマジうざい
特殊読書の意義は、自分と異なる価値観、経験値の人間の思考を理解出来るようになること。自分と似たような人、似た価値観の人ばかりと接していても、幅が広がりませんもんね。
大変頭のいいレスラーだったジャイアント馬場さんが生前「人間は嫉妬で動く」と仰っていました(→柳沢健「1964年のジャイアント馬場」双葉社)。 現実はその通りでしょう。 嫉妬という感情の存在を軽視することは非現実的です。
嫉妬=比較可能性×有能感 という整理が面白かった
人が集まれば派閥ができ嫉妬もうまれる。仕方ないものとして付き合うしかないんでしょうね
とても参考になりました。

適度なライバル心や負けないぞー!という熱い気持ちは自分を成長させるためのモチベーションを保つにはとても大切だと思います。◯◯さんってスゴいな~、私も頑張らないと、という素直な気持ちは大事です。しかしながら嫉妬は不毛です。

色んなハードルもあると思いますが、嫉妬を通り越して脱帽してしまうくらい思う存分頑張ったらいいと思います。真面目に頑張る人が最強です!