新着Pick
343Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
昨日からPickしているが、これ超注目!建設現場は、大小多くある、すそ野も市場規模も大きい産業。おまけに世界どこでもある。
そこでのデータ蓄積
→コマツの建機だけじゃなく全体の効率化
⇒『すごいMonetizeの可能性!』
と思う。また、建機に限らずパッケージで建設現場関連の提案ができるようになれば、関連エリアでの買収含めて発生するかも。他記事にあったが、ビジネスとしてはレンタル形式でやる。初期費用抑えられるし、手離れが悪い=ビジネス安定化できるし情報ニーズの吸い上げにもメリット。ここらへんの設計も上手い。
これはすごいイノベーション!これまで見たドローンの活用の中で一番筋がよさそうだし、コムトラックスを成功させたコマツが取り組んでいるところも実現性が高そう。
お客は「掘る機械」とか「運ぶ車」が欲しいのはなく、「建造物が出来上がること」が欲しいのであり、そのために必要なサービスや、コストを最小化させる取り組みをなんでも提供していくという「製造業のサービス化」の教科書的事例。こういう会社が日本発で出てくるというのは、非常に可能性を感じます
これは素晴らしい。期待したい
ドローンの使い道として、レーザーによる測量は言われてみれば確かに効率化に大きく寄与しますね。測量や観測などのデータ取りには大きな武器となりそうです。
やっぱすごい会社です・・・。↓によって現場が大きく変わりますね。

・コマツのスマートコンストラクションではドローンに搭載されたカメラ、3Dレーザースキャナーなどを用いて自動で行う
・顧客の設計図面は、コマツ側で3次元データ化
・これを無人測量で出来上がった現場の現況データと組み合わせ、希望の工期や人員数、蓄積してきた別現場での施工データも加味し、最も効率のいい手順を割り出す
・この手順をICTブルドーザー、ICT油圧ショベルなどに読み込ませ、作業を進める
・スマホやタブレット端末で毎日施工状況を把握できるシステム
コマツといえば、元祖ビッグデータ利用。
コマツは建機を作る企業というより、IT企業に近付いているように見えます。
「スマートコンストラクション」
=GPSやセンサーなどのICTを駆使し、建設施工現場の工期短縮、コスト削減、安全性向上などを図るもので、コマツが従来手掛けている 「ICT(施工自動化)建機」と、新開発のクラウドプラットフォームKomConnect(コムコネクト)」の情報蓄積・解析を組み合わせたサービス。
子供の頃、ヘリのラジコンが凄く欲しかった。だからなのか、ドローンネタは理由なくワクワクします。
コマツってこの業界ではかなり先進的だよねいつも。
いやー、ドローン×建機、つまりはインフラ建築。都市デザインの初めからUAVか。その手か。さすが小松
株式会社小松製作所(こまつせいさくしょ)は、東京都港区に本社を置く、日本の建設機械・鉱山機械のメーカー。呼称としてカタカナ表記のコマツを用いている。英表記はKOMATSUである。創業者は竹内明太郎。TOPIX Large70の構成銘柄の一つ。 ウィキペディア
時価総額
2.45 兆円

業績