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記事を書きながら、ガー・レイノルズ氏が言っていることは「守破離」の「守」にあたる内容だと思いました。創意工夫を行う前に、まずはここをしっかりやっていきたいですね。インフォグラフィックづくりにも通じる話。
プレゼンなんかもそうですが、そんなことより(すみません)、企業や組織では無駄な業務がたくさん。ロジカルに考えれば考えるほど複雑化します。複雑化した思考に業務が張り付き、複雑化した業務に人やシステムが張り付きます。シンプルに捉え直し、得意なところを際立たせて、あとのことは割り切って全て簡素化して削ぎ落とす。その方がかえっていろんなことができるようになります。Simplify Everything.
シンプルにするのがいい、と何度聞いても、つい多くを盛り込んでしまう。。。こういう「シンプルが大事」という話は、定期的に聞いて、自分の戒めにすべきですね。
プレゼン資料とは関係ないけど、less is moreという考え方は、スマホ時代になって圧倒的に大事になっていると思います。楽天とか見ててもそうですが、日本のPCwebにおいては確実にごちゃっとしたデザインの方が好まれてきた歴史があるけれど、スマホにおいては画面が小さい分情報を絞らないといけないんですね。で、この流れがPCwebにも影響を与えつつあるなーという気がしています。つまりPCwebでも情報を絞ったほうが好まれるようになってきてる気がする。感覚的ですが。
メッセージがシンプルでない場合は、ロジックもシンプルでないことが多いと思う。補遺のスライドが多くあるのはいいが、メッセージ自体はシンプルなことは、考えるうえでも伝えるうえでも重要。自戒も込めて…
New BillとOld Billの写真見て、ビル・ゲイツ成長したんだなあ。皆成長してんだなあ。
本質を理解しないと簡素化できない。
引き算の発想。必要のないものは極力削ぎ落として、とにかくシンプルに。プレゼンテーションに限らず、サービスやプロダクト、ブログやメルマガなど全てに通じる考え方。
言いたいことはたった一つです。と言いながら10個くらい言ってるあるある。
いつも納得するんだ、これ見ると。
でもなかなか実行できない。情報の絞り込みが意外と難しい。
株式会社日経BP(にっけいビーピー)は、株式会社日本経済新聞社(日経)の子会社で、出版社である。日経BP社などと表記される。 ウィキペディア
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