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数ヶ月の新規人材採用の停止をAmazonは発表しています。オンラインビジネスのブレーキがかかっている風潮が顕在化していますことからの、ペースダウンだとは思われます。一方で、Amazon Adsは今後コマース広告だけでなく、さらにブランドマーケティングに踏み込んでいくことを示されています。これは楽しみな動きです。
とりあえず利益と収益(売上のことか?)を混在させるのはやめましょう。そんなに利益出てません。売上の間違いでは?単なる間違いだとしても記事全体の印象がかなり変わります。
売上は以下の通りです
FY2021 312億ドル(Q1-4合算)
FY2022 262億ドル(Q3まで前年比121%)
Q4が昨年比120%だった場合、116億ドル(前年Q4は97億ドル)が加算されますので、378億ドルとなります。360億ドルに到達しそうなのは売上であって利益ではありません。
"同四半期で注目すべきは、広告で得られた利益の大きさ。ついに360億ドルに到達しそうな勢いで、前年より58%も増加し、あらゆるAmazonのサブスクリプションサービスからたたき出された利益の合計を上回ってしまったとされていますよ!
コロナの頃の追い風も治りましたから一服でしょう。広告がここまで伸びるのは購買時に顧客の検索や選択が重要になるECならではですね。
記事にもありますがYouTubeも広告が凄いですね。
Spotifyも無料で利用させてもらっているので、広告が必ずありますが、無料だと仕方ないのかなと思えます。が、プライム会員だから有料なのに。。もやもや。
Amazon.com, Inc.(アマゾン・ドット・コム・インク、/æməzɒn/)は、ワシントン州シアトルに本拠地を置くアメリカの多国籍テクノロジー企業である。電子商取引、クラウドコンピューティング、デジタルストリーミング、人工知能に焦点を当てている。 ウィキペディア
時価総額
151 兆円

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