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意外と知られてないですが、数年前までPSVRは世界で最も普及しているVRヘッドマウントディスプレイでした。このタイミングでパラダイムシフトを起こしていたら、スマホにおけるAppleのような圧倒的トップランナーになるチャンスはあったかもしれません。あくまでPSVRはゲーム機であり、人類の生活様式そのものを変えてしまう魔法のデバイスではない、と定義していたのかもしれません。そんななか、今回売りに縛りがあるということは、供給数がそこまで多くないということでもあるかと。PS5はデバイスの普及が少ないことでパブリッシャーに皺寄せがいくという事態がありましたが、VRは他デバイスがmeta、pico、valve、HTCなどあるので、専用ソフトとして開発しなければコンテンツ側のリスクは低いかも。逆に他社にプレステでいうところのFF7のような、デバイス普及のキーになるコンテンツをエクスクルーシブルでやられちゃうと、ソニーは旗色悪いですね。
こういった事態を想定して、条件クリアしたアカウントを用意しているかも。
過去の取引やアカウントの詳細、フリマなどで調査しても、転売目的と断定する基準が難しそう。

転売されるなら初めのうちは高く売れば良いと言われるけど、最初に数が出ないので後で値下げする時に本来の価格を下回る価格にせざるを得ない(普及を優先するため)、それを買い占められ再度供給不足となり、もう価格は戻せないとなる事態も考えられる。
間口は極端に狭められない。
PSVR2は、PS5よりも数が少なく、ソニーのヘビーユーザーを想定して、この様な対応になったのでしょう。
転売を認めつつ、周りから批判されながら、生産台数を増やすしかないと思います。

“転売目的での予約が明らかになった場合は当選を無効にするとしている”
転売対策としてはこういうのもありなんですね。ちょっと興味深かったです「プレイ時間の集計期間が告知時点よりも過去に設定しているため、急造アカウントでは応募できない仕組み」
良いVRゴーグルが他社から出ているのに、購入に縛りつけるのか。
ゲームらしくもっと画期的な体験ができるなら買いたいけど、
他社製と対して変わらない気がする。