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会社員になって気付いた10の真実

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働き出して数年もたてば、学生時代にはわからなかった「会社の仕組み」や「サラリーマンの実態」が見えてくるもの。すると、良くも悪くも“青臭かった”かつての自分に気付かされる。そんな、学生時代にはわからなかったけれど、働き始めてから気が付いた「会社&仕事の真実」について、20~30代の働く男性200人に調査を行った。 〈働いてから気付いた「会社&仕事の真実」TOP10〉 (1~3位を選択してもらい...
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給料はそこそこもらえて、時間的自由があるので、ありがたいことです。
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学歴=知識ではない、を気づいた方がいいかな。
それを学歴の差だと思っている時点で負けです。
社会人で充分取り戻せる。所詮4〜6年の学びかと。

最近学閥も減ってきたなーと思います。役員の上の方になるなら別かもですが。
結局はやっぱり努力できる人間が一番強いと思います。どこのどんな業界であろうとも、どんな職業であろうとも、たとえ定職は持たなくても、努力に勝るものはないと思います。
勉強について皆さん書いてらっしゃるので勉強と仕事について私もいくつか。
① 勉強とは「知識」を得ること。
② 仕事とは勉強で得た知識、自分の経験、人脈、そして時間や体力など自分の資産を活用し、考えて「知恵」を出して「実行」し、成果を出すこと。
③ 大事なのは実行力。トライ&エラー or サクセスで得た経験は、どんな知識より勝る。
④ 但し、勉強する力は必要。社会人人生のステージで必要となる知識は異なってくる。しかも知識は普遍ではなく、変化し進化している。なので、勉強する力のある人は強い。
⑤ 学生時代は勉強することが仕事だが、会社は勉強する場所ではない。OJTと言う言葉もあるが、それを自身の普遍的な知識にするには、過去の色んな知識からの理論付け(演繹)が必要。
勉強が出来て仕事が出来ない人は、知識だけを詰め込んで、使い方を知らないのだと思います。仕事をしながら不足している知識を自ら勉強する人は、勉強しない人より、やはり、強いです。サラリーマンを長くやっていると「あの時勉強しておけば良かったなあ」と思うことが、しばしばあります。社会人になっても勉強は続けてください。若い時分は先に頭でっかちになっても良いと思います。(長文、失礼しました)。
【3位 頭の良さより情熱や行動力のほうが大事】
これが1番同意だなー。action speaks louder than words.
1位 なんだかんだ(財閥系など)大企業は強い 276pt
2位 仕事に学歴はなんの役にも立たない 179pt
3位 頭の良さより情熱や行動力のほうが大事 116pt
4位 なんだかんだ学歴は仕事に役立つ 72pt
5位 「年功序列」は意外と合理的 69pt
6位 「終身雇用」は意味のある良い制度だった 60pt
7位 能力を磨くには大企業のほうが恵まれている 58pt
8位 旧来型の大企業は先行きが暗い 54pt
9位 能力を磨きたければ大企業の歯車になるべきではない。中小で鍛えられたほうがいい47pt
10位 「能力主義・成果主義」はたいていの場合、人件費抑制策でしかない 46pt
人事研修会社経営者に聞いた新卒新人に質問されたこと(全て実話)。(1)プログラマーで入ったのになんでビジネスマナーが必要なんですか?(2)社外の人と接する職種ではないので、仕事と関係のないことの新人研修を受ける意味ないと思うんですけど。この程度なら可愛いです。お前一人で会社や社会が成り立ってると思うな!と一喝すれば良いだけですから。
20〜30代の働く男性200人が「会社員になってから気づいた」10の「真実」だそうです。(ハイコンテクストな言外の意味を示唆中)
なんか保守的な結果ですね。。
個人的には、、
・情熱を持つことが最強
・結局、結果は誰もわからない
・じゃあ、行動してみた方がいい
・色々言う人はいるけど、結果が出ればコロッと変わる
・応援してくれる人は少しはいるし、そういう人の助言はものすごく助けられる
偏差値の意味。偏差値60の人と同じだけの人数の偏差値40がいること。
年功序列が意外と支持されている