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機械翻訳で英語勉強しなくてよいってなっても、ある程度の能力は身につけておきたいです。F2Fのコミュニケーションは大事。ただ、英語で話しつつも、難しい単語とかを自動的にアノテーションとかはしてほしい。
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大抵の言語は英語を通すと自動翻訳でもかなり信用度のおける精度になる。僕は仏語いっさい話せないが、Google翻訳だけでコートジボワール案件を凌ぎ切った
素晴らしい!オリンピックとか大規模イベントとかから使われれば良い。
グーグルグラスに組み込んで、デジタルデータに限らず、ペーパーや駅の案内やら、全て翻訳できれば便利!

あ、道ですれ違う若者のTシャツとか、変換されると恥ずかしいかもだけど(´・Д・)」
その言語特有の言い回しなどまで翻訳できたらもう最高だな
2015年は、Skypeといい、翻訳エリアが熱そう!
音声でコンニャク、混浴、婚約の区別が出来たら合格
松、竹、梅を植物でなく、グレードと瞬時に判断出来てば完璧。
コメントでは、日本語翻訳の困難性を指摘していますが、ワープロ登場のときも同じ議論がありました。漢字仮名変換等で克服するとむしろ特殊文字ワープロ作成の武器になりましたから、日本の新しい武器になるかもしれません。
NECの研究者が東大で講義した時に聞いたけど、機械学習的なのは精度が上がらないとか、膨大な学習データ集めの費用的な問題でやらないと言ってたけど、ディープラーニング系でブレークスルー起きそう
ソフトウェアとしては、いかに同時に違和感なく翻訳処理するか、が問題。
同時にハードウエアとして、負担なく違和感なく会話の場に存在できるかが問題。
ウェアラブルの進歩とパラレルに普及するんだと思う。
機械的な同時翻訳が一般的になるほど、文脈上、意味もタイミングも最適化する同時通訳者の高スキルの価値が見直されるように思います。自動翻訳で乗り切れる場面が増えるのは、コミュニケーション拡大のために大賛成。プロの翻訳者/通訳者でなければ対応できないさまざまなニーズと、共存していくんでしょうね。
Google LLC(グーグル)は、インターネット関連のサービスと製品に特化したアメリカの多国籍テクノロジー企業である。検索エンジン、オンライン広告、クラウドコンピューティング、ソフトウェア、ハードウェア関連の事業がある。 ウィキペディア