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水素燃料電池普及させるより、個人的には電気でもいい気がしています。で、その分を高効率の次世代発電や蓄電に投資してみてはどうだろう?
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FCVなんてのはトヨタの参入障壁作りに他ならず、税金を投入する社会的意義はない。むしろ害悪でしかない
これから毎週土曜に、ビジネス・経済に関する一週間まとめを出していきます!
今週はやはり原油がキー、特に日本は燃料価格影響を受ける自動車産業が強く、またエネルギーは輸入に頼っているという点で、しっかりと理解したい点。個人的にはPick1の3番目のBusiness Insiderからも分かるように、掘削コストから考えると、少し原油安は行き過ぎで、水準として持続できないと見ている。プレイヤーが退出するまでの体力戦のフェーズで、シェール企業の破産やオイルサンド事業でのリストラなどが出始めている。
ギリシャは日本だと少し遠くだが、欧州では重要な議論。1月25日に選挙があり、現在緊縮財政に反対している急進左派のSYRIZAがトップ支持。それを受けて、政治戦としてドイツなどが「ユーロ離脱への準備」などを始めている現状。ギリシャ関連記事は、検索機能で「ギリシャ」で検索して、自分のコメントがある記事などを参照いただきたい(Economist誌のまとめや、2012年の選挙の際の記事もPickしている)。
まとめで、週末に振り返えりができる。ありがたいっす。
FCVについてあれからも考えてみた。EVも高速充電ができればある程度は解決できるかもしれないですが、マンションに住んでいて、立体駐車場の私はEVの充電環境を整えられない。となると、ハイブリッド車がせいぜい。
やはり次世代は色々と手段は考えたほうがいいことは改めて思いました。
OPECの生産枠も減少し、シェールオイルも原減産。下落による新興国での国内暴動という地政学リスク。そして原油安による経済活動の活性化。重要になってきそう。
消費者にとって代替があるメリットは競争による価格の減少。企業は独占寡占のために何でもする。利益を守るために。
3つ挙げられているニュースに原油価格下落は全て関わっている。まだまだ下げるのではないかと言われているが、今後も注視していかなくてはならない。
原油価格は日本みたいな国からすると利点だらけにも思えますが、マーケットのリスク要因が増えるのは不気味ですね
トヨタ自動車株式会社(トヨタじどうしゃ、英語: Toyota Motor Corporation)は、日本の大手自動車メーカーである。通称「トヨタ」、英語表記「TOYOTA」、トヨタグループ内では「TMC」と略称される。豊田自動織機を源流とするトヨタグループの中核企業で、ダイハツ工業と日野自動車の親会社、SUBARUの筆頭株主である。TOPIX Core30の構成銘柄の一つ。 ウィキペディア
時価総額
31.0 兆円

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