新着Pick

2015年はアクセル全開、オープン化で“名刺のビジネスインフラ化”を加速――Sansan・寺田社長

ITmedia エンタープライズ
「それさぁ、早く言ってよ」――。孤独のグルメでおなじみ、松重豊のテレビCMで“名刺共有のメリット”をお茶の間に知らしめたSansan。勢いに乗る同社は、2015年のビジネスシーンをどう変えていくのか。代表取締役社長の寺田親弘氏に聞いた。
125Picks
シェアする
Pick に失敗しました

人気 Picker
つうか名刺って貰ったら最後ほとんど見ないから電子化の意味もなかったんだよな
NewsPicksがもっと拡大し、コミュニケーション機能や経歴情報機能も追加されて日本版Linkedinになったらいいのにな。そしたら名刺はいらない。
まだ名刺文化があるうちは需要あるし、linkdinが流行ってない日本において、先に面を押さえに行くのは悪くない。
スピード勝負な気がする。
営業にとってリストはとても価値のあるのもの。それをどう継続的に維持、管理、更新していくか。地道で難しい。そういう意味でもSansanには注目してる。でも逆から見るとそんなことができない営業組織に問題がある。
名刺は当分なくならない。挨拶のための道具だから、、。Sansanのビジネスは当面市場あり。
Sansanが日本のLinkedinになる日が来るのかもしれない。
名刺QRコードでLinkedIn申請まで一瞬でやりたいな
個人的にスマホアプリ愛用しています。
入力が人力な所が痺れますね。
とりあえず、年賀状何枚かキャプチャーして登録してみました(スマヌw)。
名刺無くなっても良さそうだが、根付いた文化、慣習はなかなか無くならないだろうな。
株式会社アクセルは、LSIをはじめとする電気機器を開発・販売する日本の企業。 ウィキペディア
時価総額
79.0 億円

業績