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北朝鮮が中国の安全を脅かすような行動をすることはない。弾道ミサイル発射はいつも日本向け。ただし北朝鮮の政策を統括している金予正副部長は硬軟両様の手段を駆使してきた戦略家だ。南北連絡事務所を爆破して韓国との対話に乗り出したことがある。弾道ミサイル発射のあと、突然対話提案をアメリカ、日本、韓国にすることもあり得る。