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NHK NEWS WEB 2020年へ ITが変える五輪と社会

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2015年が幕を開けました。東京でオリンピック・パラリンピックが開かれる2020年まであと5年。前回の東京オリンピックで新幹線が整備されるなど、技術革新が大きく進んだのと同じように、今、ICT=情報通信技術を通じて社会が大きく変わろうとしています。2020年までに、どんな技術の導入が検討されているのか。そのとき、社会はどんな姿になっているのか。ネット報道部の松田透記者が5年後のオリンピックに...
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素晴らしいんだけどもっとこう「難易度高いけど実現できたら世界にめちゃアピールできる」技術もチャレンジして欲しいな。記事で紹介されてる技術は偉そうなこと言えば「想定の範囲内」感が否めない。
例えば、ロボット、RFID、ドローン使えば、あらゆる会場運営を完全無人化するのも可能なはず。しかも超高品質なオペレーションで。それ位やって観光客だけでなく画面通じて世界中に日本の技術をアピールして欲しいな。
東京五輪という世界的な祭典を契機にわが国の技術水準の高さをアピールするというのは良いことだと思いますし、ここで紹介されているようなもので五輪をより楽しむことができるは素晴らしいことで期待もしています。
ただその一方で、こういったデジタルシステムに依存すればするほど、サイバーテロに対するセキュリティを余程強化しないと、意図的に混乱を引き起こされる等の深刻な事態の可能性が高まるでしょう。
当然にこういったリスクシナリオを想定した上で対策は十分練っているでしょうが、何事も大きな変化を生むときにはそこから生じる弊害に目を配る必要があると思いましたので。
夢のような話ではない。多分すべて実現していると思う。それ以上にここに載っていないことが現実になっているんじゃないだろうか。
なんというか、こんなもんじゃないと思うよ
『今後2年程度で研究開発を終わらせ、そのあと1年間で実証実験、開催2年前の2018年にはシステムを完成させる計画です。』とのこと。電機メーカーのR&D説明会資料を読み解くと様々なヒントが得られます。
スマホ電池の長寿命化をしておかないと、あちこちでトラブルがおきますよ
オリンピックは、都市デザインのショーケースになるはず。
夢を語るのはいいけど、「凄い」だけじゃ意味がない。それが将来のインフラや競技大会のスタンダードになり得ることが重要。
これから毎年元日を迎える度に、オリンピックまで何年記事は出るでしょう。
それだけ五輪に期待が高いのはいいことですね。決まった事ですから、できれば素敵な祭典に。

私は体験型だったり、宿泊だったり渋滞や交通案内に一役立てたら。

元日の度にこの類の記事を見ながらITの進化を着実に変えていきたいです。
2020年まで後5年しかないじゃん!ぼーっとしてると、スティールの言う通りになっちゃう