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1. 米国で、ガソリンの粗利増が販売管理費の増加をカバーし、ドルベースで増益にするとは。しかし、今後こんなにうまくいくとは思えない(ガソリン粗利減、販売管理費上昇圧力持続のケース)。PMIの効果がますます重要になりそう。
2. 近所のセブンはすっかり食品PBスーパー化。よろずやではなくなった。まいばすけっと、アコレが増えており、必然かな。
3. 百貨店の譲渡代金、どう使うのか。
メーカーではなく小売業が海外買収先の業績や円安により決算予想を上方修正だなんて、小売業もグローバル化してきてますね。セブン&アイが特別でもあるのでしょうが。日本のコンビニに比べて買収先の米国コンビニの方が打ち手も色々あって大胆そうで、これからのセブン&アイの成長余力は海外なんでしょうね。イトーヨーカドー→日本コンビニ→アメリカコンビニ、と成長のために注力事業を変化していけるのは、なんだかんだ言ってすこいですね
日本企業または日本人は、ドルで稼げ!という好例だと思う。
ブランドをグローバルに拡大するだけでなく、M&Aもしながら攻めのリスクヘッジも大切だなと思います。
小売業は円安要因でマイナスなのが普通ですが、北米のセブンがかなり貢献しましたね。
引き続き海外で稼いで、百貨店を売ったカネも北米コンビニチェーンの買収に充てれば良いと思います。
ただ、今の戦略は鈴木元会長が敷いたレールの上を走っているだけども言えます。元経営陣が上手く経営できるか。
株式会社セブン&アイ・ホールディングス(英語: Seven & i Holdings Co., Ltd.、通称表記:セブン&アイHLDGS.)は、セブン-イレブン・ジャパン、イトーヨーカ堂、そごう・西武などを傘下に持つ日本の大手流通持株会社である。日経225及びTOPIX Core30構成銘柄である。 ウィキペディア
時価総額
4.88 兆円

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