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カジノの話は余計だが、外資の導入で変化するはず
『まだと言う人たちは100年経ってもまだと言う』川淵さんの言葉だったんですね。その通りですよね。

確かにプロ野球とJリーグの差は明らかです。選手を大切にすることがそのチームを育てるわけですからJリーグの経営者はその当たり前のことに早く気がつかないといけません。会社経営と全く一緒です。

岡野さんの取り組みテレビで観ました。頑張ってる人は輝いています。あのような選手の経験もある方の意見をしっかり聞いてスポーツ振興に繋げてもらいたいものです。
「愛のあるケンカ」っていい言葉ですね。契約金の話も納得。恥ずかしながら「いわす」という言葉を初めて聞きました。
地域に根付くことと、お金を稼ぐこと。鶏が先か卵が先かの議論になるけど、この記事は前者を無視しすぎてないかな?
非常に興味深かったです。野球のライターとしては、危機的状況にあると感じていることが、サッカー界からしてみると羨ましく見えるのかと、すごく不思議な気持ちがしました。いま、改めて、「100年構想」について、勉強し直しているんですけど、結局、「100年構想」って何かって言うと、「人材育成」だと僕は思うんです。人材育成とは、多くのスーパースターを生み出すって意味じゃなく、監督やコーチ、フロント、裏方さん、ジャーナリストを含め、サッカーに関わる、サッカーのことを本気で良くしたいと思う人材を育成して行くという意味なんですけど、サッカーと野球に今ある差だと思う。僕は、野球界から見ると絶望的な差なんですけど、この記事を読んで、考えさせられますね。野球界には、野球界を思って、損得勘定抜きで動ける人は、野茂英雄さんら限られて人だけで、非常に少ないと感じます。ある元プロ野球選手が、稼ぎをど返しにして、野球を教えに行ってたら、先輩から言われるのは「それ金になんの?」という言葉だと聞いたことがあります。また先日、現役を引退した選手と一緒になる機会があって、そいつは選手モノマネが得意だというので、「モノマネが上手い人は、スカウトに向いているんですよ」って教えたら、「お金にならないんでイイっす」と返されました。スカウトほど、野球界の勉強ができる職務はないと思うのですが、お金にならないと、そういう発想になっちゃうんだと、非常に残念な思いがしました。しかし、現実問題、金子さんが書かれているような現状もあるわけです。人材育成とどうバランスを取って行くのか、スポーツ界は、非常に難しい問題に直面していますね。
村井チェアマンへの期待はとても大きい。何か変えてくれる気がする。というか、変えて欲しい。
川淵さんとの愛あるケンカ、確かに期待したいです。