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僕も23歳に生まれ変われたら、日本が良いと思う。これから富の逆転現象が起こると思う。つまり、高齢者よりも若者の方が富を持つ時代が来ると言うことだ。既に、起業家の世界では、30代の起業家の方が、50代の起業家よりも数が多いし、総和での純資産が多いと思う。さらに、起業がしやすい環境がある。ネット、ソーシャル、スマホ、動画、クラウド、IoT、ビッグデータなどの大きな変化があり、多くの可能性が生まれてきている。しかもグロービスのMBAがあって、VCもあるし、知見録もある。(笑)

そして、日本の素晴らしい社会と文化がある。安全だし、綺麗で清潔だし、食事はおいしいし、交通機関は時間厳守だし、女性も美しい。日本の23歳はいいよね。(^^)
うれしい話ですが、なかなか素直にお話しは受け取れません。
しかし「日本は3.4%の国内総生産(GDP)を研究開発(R&D)に投資している」ここだけ重要。
経済はさておき、R&D部門が優秀な企業は本当に多いので、彼らが成果主義一辺倒で判断される仕組みにならないよう、またR&D投資を減らさないよう願います。
日本の残された成長のタネの1つは知的財産だと思いますので。
(ホリエモンとかは知財嫌いですがねw確かイノベーションの妨げとか、、先日のアップルのMFiは絶賛してたので一貫性ないですが。)
”日本では今後お金(紙幣)が増刷されて、生活を楽しむ余裕が生まれます。そして、日本にはたくさんの知的財産とR&Dがあります。
それから、労働市場で変動が起きていて、その結果新しい中流階級が生まれます。”
5〜10年の短中期スパンでみれば東京五輪も控えていますし、わが国の経済が堅調に推移する可能性はあるとは思いますが…
とはいえ、金融緩和で紙幣が増刷されてもマネタリーベースが家計に回るか、さらに回ったとして消費税再増税も控えている中で個人消費が増えるかというとそう簡単ではないでしょう。
民間企業のR&DがGDP比で米独より高いのは相対的にデフレの長期深刻化によって近年まで名目GDPが増加していなかったからですし、知的財産が直接的に経済成長につながるとは云えません。
わが国の経済を楽観視するのは結構なことですが、残念ながら論拠に乏しいと云わざるを得ませんね。
一つ語られていないことがあるように思います。団塊の世代の成長してきた時代と異なり、御隣に巨大な中国があるということです。中国との関係いかんで黄金時代にもなり試練の時代にもなるような気がします
うーん。企業の現預金とR&Dで見るのも必要かと。GDPは国によって構成がぜんぜん違うし、GDPとR&D比率だけで判断するのは少し乱暴なきも。
俄かには信じがたい。23歳がの5年後10年後は、年収の5割以上が社会保障費等で国に搾取される時代に突入する。自然体では暗黒時代というしかない。
今後5年間で25歳から35歳の人口が毎年21万人減少し、若手の希少性が上がり、パートタイム人口は現在の40%から25%に減少するという。確かに価値は、希少性に比例するので、その可能性はある。
自分が知らない自分。とても大事。諸説あるし賛否コメントも多々あるが、強烈な人材不足の10年になるのは間違いない。

ところでここではこの人は触れてないですが、5-10年でみれば間違いなく為替で勝てると踏んでいるのでは。5-10年間の間に80-100円になる時代がないとは言い切れない。
自分が外人で外国資産をふんだんに所有していれば、日本の株式に相当投資します。130円ともなればなおさらです。
1円玉が浮かないだけど、どうしよう
全然黄金時代に対する根拠がないw
R&Dへの投資額の話は面白いけれど、民間がやることを是とする意味はない。費用対効果とか無視するからイノベーションは起きてくる。