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確かに僕の周りの起業家も離婚経験者が多い。僕は完全逆張りで行き、夏野理論が間違っている事を証明したいと思いますw
離婚によって価値観が変わるのでうまくいく要因とのことだがこれはダウト。人間は狩猟系、農耕系に分けられると思っており、常に次の獲物を狙うようなバイタリティを持った狩猟系の人が新しいことに成功しやすく、また離婚が多いという相関だと思う。(たまたまの不一致もあるのでお2人がどうかは知りませんが)
これは、コンサル業界も一緒で、業界的には相当離婚者が多い。だが、釣った魚に餌をやらない狩猟系の人は本来あまり向いていない職業なのでは、という気がしている。ちなみにうちのファームは殆ど離婚者はいない。パートナーに離婚者がいないコンサルファームは多分世界を探してもオンリーワンなのでは、と思うがこのカルチャーは個人的には素晴らしいと思っているし、新卒向け会社説明とか、対クライアントの会社案内でも活字にしてしまいたいくらい 笑
女性の敵は女性だという。でも、男性の敵も男性。同性だから助けてもらえることはない。黙々と頑張るしかない。
これ、夏野さんの話で一般化できない気がする。ただ夏野さんは離婚を含む男女関係については深い考えの持ち主で、この前雑談したときにヒジョーに勉強になった。
イノベーターに離婚が多いのか、離婚がイノベーションなのか(笑)

いや、離婚というイノベーションは本気でおすすめしないっす。あれはキツい。確かに反省と学習したことは多いですが、トラウマもたくさん(笑)

でも起業して失敗すると同じような、いや、それ以上の苦難が待っているということですよね。何にしても精神力と次を向ける心ですか。
妻の母も僕の母も第一線で働いています。そこには普遍的なスキルに支えられている背景がある。
3年離れたらもう仕事に戻れないというのは幻想で、そんなにフローの情報が大切な仕事なんてないんじゃないかと思います。考える力があればキャッチアップはすぐにできる。

離婚がどうのというのは井戸端会議すぎてちょっと…。
まあ飽きっぽいって事だよね
「離婚はイノベーション」なのか、「離婚しないと気づけない人が多い」なのか…。

その辺はよく分かりませんが、女の敵は女だっていうくだりは本当にその通りだと思う。やっぱり女はマウンティングする、自分が苦労した道を楽に通ろうとする後輩がいると許せない生き物。
嫌だ嫌だ。
これまでは離婚者が少数派だったから、そういう既成概念を壊す経験がイノベーションに繋がったけど、これからは離婚者が多数派になるかもだから、きちんと家庭を育める人がイノベーションを起こせるかもだよ。
以前、成功している人に「胃に穴が開いてなくて、離婚してない奴なんか居ないよ」と聞かされたことがある。成功するってそういうことなんだと思った。
第一三共株式会社(だいいちさんきょう)は、東京都中央区日本橋本町に本社を置く、日本の製薬会社である。 ウィキペディア
時価総額
4.84 兆円

業績

カドカワ株式会社(英語: KADOKAWA DWANGO CORPORATION)は、2014年10月1日に設立された日本の持株会社、出版社。ドワンゴとKADOKAWAを傘下に持つ。2015年10月1日より、KADOKAWA・DWANGOより社名を変更。 ウィキペディア
時価総額
1,227 億円

業績