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こういったアプリがあるとお金の管理の仕方を学べるだけでなく、親子でお金のことを話し合うきっかけになるのがいいですね。子供が小学生くらいの頃から始められると、中学生ではキャッシュレスやゲーム内課金の注意点、高校生では大学進学費用の準備など、年齢に応じたお金の話ができると思います。
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身近な課題からアプリを作る。そしてそれが多くの人の役に立つ。素晴らしいこと。
アメリカでは、公教育に金融教育を取り入れているかどうかは州によるものの、『家庭内で教える』という文化があるという。

子どもにいつから、どういうふうにお金の教育をしてゆくのか。
日本ではお小遣い制が一般的なのに対して、アメリカでは家事手伝いの報酬制が一般的であったり、小学校での校売も一般的だと聞きます。
もちろん、ほかにも各地域、各家庭に様々な教育の仕方があることと思います。
子どもに身に着けさせたい最優先事項はなんなのか。常にそれを再考し、そこから手段を選択してゆくことが重要だと思います。
米国ではGreenlight、Currentなどユニコーン企業が生まれた一方で日本ではなかなか生まれて来ませんでした。今年に入り、このMEME社とシャトル社がサービスをリリースしてきて、注目しています。子供向けFinTechと捉えるとかなりパイが小さく見えますが、奨学金・学費管理、親向けサービスへと拡大できる可能性など、事業開発力次第ではかなり強いサービスを作れると思うので非常に楽しみです。

シャトル:プリペイドカードとアプリで次世代金融教育を──メルペイ出身の起業家が仕掛ける、子ども向けフィンテック
https://newspicks.com/news/7279225
このサービス、イギリスには当たり前にあります。
銀行が提供しているんですが、プリペイドカードのように気軽に使えて親とアプリで共有できるので、もはや現金での支払いができなくなりつつある中でほとんどの学生が使っています。

確かに、そういえば日本にはなかったサービスですね。
UIも使いやすそうです。