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最初から最後までリアルでバッチリ見ました。とても面白かったです。成田さんのおかげでいつもと違うガーシーさんが見れたこと、故にガーシーさんの「戦い方」がよくわかったことは、NewsPicks well done!! と言いたいですね。
成田さんという対談相手が絶妙なチョイスですね。動と静というかなんというか。

ガーシーさん本人や暴露内容にフォーカスしてふかぼっていく対談ではなく、彼がここまで有名になった社会背景を洞察している感じがニューズピクスっぽい企画になってるなと感じます。

成田さんの手元にカンペやメモが一切なかったのですが、頭にある程度ききたいことをいれながらすべてアドリブで進行を進めていった感じなんですしょうね。もしそうだとしたら、初対面でその勇気はすごいですよね。

話題の切り口と展開の仕方が、読者の関心ごとをしっかり捉えていて、とてもしっくり入ってきました。
面白かった。対談相手を選ばないとNewspicksにはリスクある企画だったんだと思うが(「やってることに全く共感できないが、起きてる現象とハックしていくプロセスは面白いし必要」という成田さんのコメントが総意な印象)、これだけの現象がおきてて国会議員にまでなってる中で「ガーシーを取り上げること自体に眉をひそめる」勢は違うと思う

メディアは権威化するとダメになる
公共放送でないのならば、イエロージャーナリズム性を含めこませ、「ここまでがライン」というのを常に拡張縮小すべきだと思う
これはめちゃめちゃ楽しみな企画。

成田さんの抜群の安定感とガーシーの抜群の危うさが組合わさるとどうなるのか。

見世物感がありますが、ガーシーも国会議員という三権分立の一角を担う立場にいるわけで、国の選挙で多数決でその権利を得ているという現実を無視するわけにはいかないと個人的には思います。
成田さんが対談を上手に引っ張っている印象
ガーシーさんは話すのが上手だけれど、ツッコミどころは多い。

ガーシー現象が何故起こっているのか。
堀江貴文さんもひろゆきさんも日本社会が引き摺り下ろす文化でなければ違った関わり方をしていたと言うのがよかったです。
対象と距離をとりながら観察できる研究者としての訓練を受けた人(=成田氏)が対話の相手であった点がポイントだと思います。良かれ悪しかれ、「現象」として何だったのか。他方、政治のメインストリームで重要なこと(教育、少子化、高齢化、格差、地方創生、デジタル化)に取り組んでいる政治家や、重要論点について今、政党がどのように考え、動いているか、そうした点を議論する番組にも期待しています。
40分…途中で絶望的に退屈を味わいながら、何とか視聴しました笑。目的達成のために手段を選ばない人。最後のまとめで仰っていた最初の感想そのものですね。

弛んだ組織の中では、こういう異分子(敢えて異物と言いますけど)が突破口のきっかけを生む可能性はゼロではないとは感じますので、この際何か後世に繋がるようなきっかけの1つでも作っていただれば良いのではないでしょうか。

一方で成り上がりに期待する支持層がもたらした今回の結果は、従来型選挙活動や政策推進をしてきた既存政界には結構インパクトあったかと思います。おそらく彼の支持層はこれまでの政界が軽視してきた社会層なのでしょうね。自分が幸せであれば他人の不幸など気にしなくなるものですから。

昨今宗教との癒着でくだらないほど長い時間を浪費し続け、一極集中ですっかり緊張感を失ってしまっているこの国の政治界隈は今一度その意味を咀嚼し吟味する必要があると思います。
ガーシーさんのYouTube登録者数(7月)は100万人ちょっと、サロンの有料会員の数は4万人程度らしいです。得票数は約28万票。日本人の有権者は1億人。投票率は5割。
ガーシーさんのコアファンは日本人の0.01%(サロン有料会員)でファンは2%(YouTube登録者数)。
人数を見れば十分多いけれど、ガーシーさんが捉えている世論の大きさはあまり大きくないように個人的には感じました。

あまりそこには関係ありませんが、途中に出てきた、叶えたいことは言葉にするというところは学びになったので、自分でも心がけてみたいです。
面白い企画ではあるな、と思いつつ成田さんの興味深い質問にガーシーさんがきちんと答えられていない印象を持った。少し回答がずれている印象なんだよな。同じコメントがなかったので僕がずれているのかな。。
バンされる心配なし。