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クソ野郎に腹が立ってマトモなコメントが出来てなかった。宇宙開発のボトルネックはデブリなんかじゃなくて輸送系の劇的コストダウン。先ずはそれだろ。一桁二桁のコストダウンが必要なのに誰もそれをやってない。人間力とかの次元の低い問題じゃない。デブリに突っ込む金と人材あるなら輸送系に使って欲しい。それも時間がかかる宇宙エレベーターとかじゃなくロケットに。
因みにISSのある人間が主に活動する地球低軌道のデブリはすぐ大気の摩擦で燃え尽きるし、衛星に壊滅的打撃を与えるデブリは国際的に監視されISSなどは予め避ける軌道修正をしてる。デブリ危機説を煽るのは放射脳とかと同類の危機煽り厨。ゼログラビティなんて人間ドラマとしては面白いがデブリの危機煽りに関してははっきりいって科学考証ゼロのクソ映画。プラテネスと同じくデブリ危機煽り厨を増やしただけの罪作り映画。
慎重にとか言ってたら宇宙に普通に行けるようになる前に死んじゃうよ。少なくとも間違った科学的知識によるデブリ危機煽り厨のお陰で面倒臭い事になるのだけは避けたい。
僕も宇宙デブリなんて、現状ではさほど重要じゃないと思ったのでPickしなかったら、堀江さんがPickされたので、Pickを。
スペースXの何が凄いかというと、ロケットの発射一回にかかるコストを劇的に削減できたこと。「宇宙を安全に!」というのはいいが、誰もいないサハラ砂漠のど真ん中で、車が安全に通れるようにとゴミ拾いしたところで意味ない。舗装しないと。
総合格闘技。しかもすべて高いレベル。やっぱり宇宙産業はワクワクしますね。

そしてNP編集部さん、週末はニュースが減るので連載記事を多く出してくれる。じっくり読む時間もあるので、ありがたいです。週末にご苦労様です、感謝。
堀江さんの主張も理解できますが、「とりあえず無法地帯で宇宙を利用させろ」とも解釈できるPICKをするのは「らしくない」と思います。決め事をきちんと決めるからこそ、みんなでルールを守って安全に利用することができます。
スペースデブリについては、いまだにルールとしてきちんと整備されていません。その整備を待たずしてとにかく打ち上げさせろというのはちょっと性急です。あわてない、あわてない。
宇宙法という法律エリアあるが、宇宙がそもそも誰のものなのかというのが判断が難しい。デブリは、処理しなければ半永久的に単調増加する。もしスペースデブリを当事者が処理することが求められるようになった瞬間、ビジネスとして一気に爆発しそう。もちろん、国家のメリットもビジネスも絡むエリアだから、色々裏では激しい戦いがありそうだが…
記事中に一切触れらていない、松本零士氏の直筆サイン。宇宙ビジネスという未知の世界で戦う岡田さんにとって、モチベーションを保つために重要なものひとつなのだと思う。
宇宙ビジネス、面白そう。いろいろ困難はあると思うが、理屈抜きに夢がある
世界をよりよく?宇宙をよりよくだろ!
"やりたいことをやる”
それだけですね。
第一三共株式会社(だいいちさんきょう)は、東京都中央区日本橋本町に本社を置く、日本の製薬会社である。 ウィキペディア
時価総額
4.83 兆円

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