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自分の声だけを確実に拾うという点で声帯マイクはあると便利だろうなと思うけど耳の方は近くで同じweb会議に入るメンバーがいると遅延して二重に聞こえるのがきついのでイヤーオープンの骨伝導イヤフォンではなくプラグまたはオーバーイヤーでノイキャンがびしびし効いてくれると良いなと思います。
ソニーのLinkBuds Sと比較して良い勝負になりそうですが、金額・機能面(あくまでもスペック比較)では、ソニーに分がある印象です。

ノイキャン・音質に拘るなら、あと1万円出せば「WF-1000XM4」が入手できます。
屋外で話す時の(マイクに対する)ノイズキャンセル機能に、この価格を支払うか否かでしょうね。

(以下、記事中からの引用)
肝心の価格は2万3800円。ワイヤレスイヤフォンとしては高価な部類だが、昨今の値上げ基調からすると決して高くはない。米国価格は199ドルで、税別に合わせると1ドル約109円で為替レートが設定されていることになる。ANC対応イヤフォンで人気の「AirPods Pro」が3万580円から3万8800円に値上げされたのを見ると、Pixel 6aと同じく、だいぶ頑張った価格設定だと分かる。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
記事内容とは関係ありませんが、唐突にoViceが出てきて驚きました。笑
そして、oViceの音の特徴を理解いただいているのが嬉しいです。
イヤホンにはお金をかけるべきだなと思ってる
#キャリアコンサルタント