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「みんなと同じじゃないと嫌」という文化より、「みんなと違うからいい」という文化の方がいい。
みんなちがって、みんないい。確かにそう。でも誰かと同じ部分があるってのも別に良いと思う。違いを受け入れる事、活かす事は大事。でも同じが駄目ではない。
「みんな違ってみんないい」は、ちと消極的に過ぎる。「違いこそ、価値」。まじで。
皆違うのが本来当たり前。個人の意志が強くなり、ノリよく行動に移せる世界こそが日本の未来なのかもしれない。
個性的なことそのものには、下駄履かせて価値を見出す必要はない。「みんなと違うからダメ」という認識だけ外してもらえば十分
文化的に異なるところが大きいですからわが国にフィンランドの教育システムをそのまま導入してもおそらく失敗するでしょう。
また殊更同質性を忌み嫌う向きがありますが、あうんの呼吸や暗黙知といったところから云えば悪いことばかりではないところもあると思います。
ただわが国の問題はその同質性圧力が無用に強すぎるところです。
個人的な意見としては幼少期から人それぞれ差異があってそれが個性であって尊重するものであると日々の家庭教育や学校教育で徹底すること、そして個性を尊重しつつ共存するためには議論の技術が必要不可欠であって最低限公教育でそれを習得する教育システムを構築することが必須であると考えます。
フィンランドでは、小学校の教師がもっとも尊敬され、社会的地位が高いと聞く。だからこそ、きめ細かく子どもの個性を伸ばす教育ができるのだろう。
みんなちがって、みんないい。ちょっと違うな。
みんなの価値が違ったって、いい。
敢えて合わせる必要も差別化する必要もないです。
素晴らしすぎる。こういう考え方があれば、チームを組んだ時に本当の意味で相乗効果を生むとおもう
答えのない時代にはこのような教育は強いと思う。