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新しい利権団体が生まれるだけやん
対象品が分かりにくいというのは欧州の導入国でも問題。イギリス(消費税10%)では、冷たいピザは軽減税率、そして一般的なあっためたピザなら通常税率、なんて。これらの導入コストもかなり高かったりする。
軽減税率導入の最初の議論の時に、NPの論調は賛成が多かった。その時に、とてもビックリしたことを覚えている。軽減税率の導入がほぼ決まったら、逆に反対が増えている。不思議な現象だ。僕は、コストがかかるし、不公平感が生まれるから、一貫して反対だ。
軽減税率についてのわかりやすい解説記事。筆者が「反対」という立場であることは押さえておく必要があるが。
軽減窓口の対象となる所管官庁と財務省主税局、口利きする国会議員の仕事となり、活躍の場が増えます
分かりやすいまとめ!
そして軽減税率は分かりにくい制度!
てか、現場で絶対にもめると思うし、時代によって必需品も変化するので、運用大変なはずです。
すげー分かりやすい。このトーンで「絶対賛成な理由」もあるといいんだけどな。
わかりにくいけど、なんだか庶民に優しそうな雰囲気醸し出し票集められそう税率。
中小企業事業者として、全くの同感。本や新聞の軽減税率導入で売上減を防げる効果よりも事務負担増加の方が遥かに重いよ。
そりゃ10%と8%の世界で考えたら、殆どやる意味ないでしょうが…