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シリコンバレーと言う最先端ベンチャーの集積地で、「看板」と言う超オールドメディアが重宝される皮肉。
超アナログと超デジタルのコンビが最強。日本でも、交通広告は効果があります。NewsPicksも来週から、東京駅と大手町で交通広告を打ちます。
シリコンバレーで古い手法に抵抗がなくなっているということは、むしろい広告モデルとネット・スマホの境目がなくなっていて、ポートフォリオで効果的な手法を考える方向になっているのでは。
モデルの新旧ではなく、純粋に人が消費する時間・機会・場所を評価している。
シリコンバレーでは交通広告が人気との記事。車社会な上にソーシャルメディア利用率も高いアメリカならではの現象ですかね。
ユーザーが広告をシェアしてくれることによる価値向上という意味では日本の看板も同じ可能性はあるはずですが、日本はネット企業すらテレビCM中心ですからねぇ。
環境が違いすぎて笑えてきますね。
人々のメディア滞在時間がスマホ中心になったから、デジタルキャンペーンはマストになった。一方で、旧来のマスメディアの滞在時間も減ったとはいえ、膨大な時間を過ごしている。漏れなくユーザーにリーチし、適切なフリークエンシーをかけるための旧来メディア出稿は論理的に正しい
マスキャンペーンはテレビや街頭広告など、デジタル以外の効果が有効ですし、シリコンバレーの企業だと差別化できる。
シリコンバレーは我々が思ってる以上にいい意味で泥臭いようです。
ITで成功を突き詰めた結果、最終的に、古典的な広告看板に辿り着くという面白い傾向。やっぱり人は、リアルで形に残したいという心理が強い生き物なのだろうか。
サービスは知名度が命だもんね。これはそこまで意外でも無い気がする。
ハイテクの象徴のシリコンバレーでアナログな看板ってのが引っかかるんだろうけど、大型の有機ELのコモディティー化に成功すれば、看板に有機ELパネルを貼り付けて。。。ってのも可能になる。Googleとか有機ELに投資しないのかなぁ
ハイウェイ通勤は、看板とラジオでしょうね。通勤じゃナビも使わないだろうし。
無関係な話題だけど某アジアの都市の空港から市街部に向かう道沿いはグローバル企業の看板だらけ。誰かが立てたら「うちも建てないと」ってなっただけで地元民は全然見てないという。