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ライブドアの時は育児の補助金を出してましたね。社内に作るよりは合理的と思ったり。
どこにも子供の預け先のない東京。保育園の競争倍率は異常。女性の活躍の推進となんとかいっても、子供が生まれてから幼稚園に入るまでの一番大変な時期に頼れる先がないと、フルタイムで働く女性は結局はキャリアの選択肢を失う。そうなると、現実的に答えは一つしかなく、企業が社内に保育施設を用意すればいいというのは、昔から自明だと思っているのだが、なかなか広がらないのはなぜなんだろう。このドワンゴのように、フレックスをうまく組み合わせれば、わざわざ保育園に預けに行かずとも、通勤ラッシュを避けてうまく会社まで子供を連れてこれると思うのだが。

いま様々な女性支援の政府施策が展開されているようだが、即効性があるものとして、一定の条件を満たした企業に社内保育施設設置のための助成金を入れればいいのにとずっと思っているのだが、なにが阻んでいるんだろうか。
社内託児所を検討する時に「通勤ラッシュに子どもを巻き込むのか問題」は必ず議論になり、結局使う人が少ないという理由で導入が見送られる、というのはあるあるだけど、フレックスで通勤ラッシュを避けられるとあれば話は別。素晴らしいなぁ。
うちはまだできてないですが、いつか必ずやりたい!ドワンゴ素晴らしいですね。
政府が認可した保育園のみ補助金を出すのがよくない。みんな安い認可保育園へ入りたいけど、高い無認可保育園へ入る。補助金なくして子供世帯への減税が、平等でいい
結局は子育てしてる社員を取り込みたいかどうか、という会社の思惑でしかない。そしてそれが多様化の一番の原動力になるはず。崇高過ぎる理想だけじゃ前に進みませんね。
TOPが公私混同(仕事をプライベートのように、プライベートも仕事のように)しているって、メッセージとして凄くわかりやすい。
↓面白いです。
「−−ニコニコ動画を見せたりするんですか?
「子どもが動画なんか見ちゃだめですよ! 携帯も見せてはだめです(笑)」」
部下にきいたら都心まで子供を連れていくのが大変なのよ。といってた。いろんなパターンがあるといいね保育。
この人のコミュニティの考え方好きだわ
カドカワ株式会社(英語: KADOKAWA DWANGO CORPORATION)は、2014年10月1日に設立された日本の持株会社、出版社。ドワンゴとKADOKAWAを傘下に持つ。2015年10月1日より、KADOKAWA・DWANGOより社名を変更。 ウィキペディア
時価総額
1,376 億円

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