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利用客殺到! 佐賀・武雄市図書館の「体が喜ぶ空間」

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なんか文化的保守野郎どもに物凄い罵声を浴びせられてますよね笑。図書館に見学に行っただけで叩かれましたよ私。
批判があるのがいいですね!批判があるからこそ熱烈なファンもできるんで。無味無臭になるより、意味があると思います。
少し前まで、代官山蔦屋書店に行きたいなぁってもおもっていたけど、最近では、武雄市図書館の方が行ってみたい。地方の公共施設の改革ということが、本家を上回る魅力になってしまった。
先日訪問してきたけど、明らかに地元の人が年齢層も幅広く使っていたけどな。置いてある本も都内にあるものとほぼ同じ鮮度で、情報格差を埋めるのに役立ってるんじゃないなと感じた。
図書館ってのはアーカイブのための空間でもあるべきだし勉強のためにも使いたいけど地方図書館がすべからくそうなるのは無理だよね。お金のない自治体は都会の図書館の劣化版でなくて民間の力を得て新しい図書館を目指して欲しい。
面白い取り組み。行き過ぎると民業圧迫とか言われそうだけれど。
民間がやるならいいけど市がやるのは間違いだと思う。競争がないので、後で負の遺産になる可能性が高い
大いに賛同!
ハレ(非日常)とケ(日常)という古来の考え方。僕は常にその二つを意識してる。都内にいると、ハレが沢山あるけど、そればかりでは疲れる。でも地方はケばかりで、それだけでも疲れる(笑)。僕もワガママだから両方のバランスを取りたい。
集客によってそこから知的生産活動が産み出されれば、蔵書の著者も喜ぶでしょうね。自分が著者なら、お蔵入りになって大事に保管されるだけでは悲しい。
九州にいるときに行きたかったー