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スペースマーケットでも1人で声を出してテレビ会議したり、作業ができる個室型ワークボックスの掲載と利用が増加してます!テレワークの拡大もありますが、Netflixや、Kindle unlimited等のサブスク普及で漫画喫茶やネットカフェのビジネスモデルもシンプルに場所貸しをする事に注力するプレイヤーが増えていきそう。
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「快活クラブ」という名前は、何だろうと確かに思ってしまうかもですよね。リモートワークやオンライン面接で周りの目を気にせず、音もれも気にせず集中出来て、しかもそんなにお高くないというのは魅力的かと!

個人的には太陽光がサンサンと入ってくるような環境とか、開放感がある空間の方が気持ち良くはたらけるのですが、背に腹はかえられぬみたいな状況はありますよね。
私も10年以上前、オンライン面接を当時の職場から歩いて5ー10分だった漫画喫茶で受けたりしました。当時は音漏れが気になってコソコソヒソヒソやってた記憶があります。

色々はたらく場所や集中出来る個室スペースは増えてきている中、ロードサイドにも多いという立地や、お客さんのニーズに柔軟にスピーディーに答えて改善を繰り返す快活クラブだからこその立ち位置が出来上がるのかと想像しました。
レシートの店舗名を変えられる件について良いアイデアだと思いますがそもそも経費として認めないことを問題視するのはちょっと違いそうです。確かに水際でブロックする上司や経理もいるかもしれませんがその背景にあるのは税務調査。ネカフェでは損金として認められないと言われたらその時間帯にメールしていたなどのエビデンスがないと彼らもプライドをかけて挑んでくると思われます。法人契約用に専用の会員カードを作ってばら撒くだけでかなり変わりそうですね。QRだけでも良いと思います。SaaSにして社員がその場で作れればなおよしですね。
この頃はリアルな出勤、リアルなミーティングとオンラインミーティングとの併用が増えています。
リアルで訪問先とミーティングして直後にオンラインだと会社に戻る時間がない!ということもしばしば。

話をしても迷惑にならない場所を探すのも大変です。

今後そうした人や リモートワークだけど家に居場所がない人、集中したい人などの需要もありそうです。

シェアオフィスとも違った気軽さと突然の対応ができる手軽さが良いのでしょうね。  消費者が需要を作り出す事例ですね。
カフェのオープンスペースで大声でオンライン会議をしているのをみると心配になってしまうので、こういうスペースが増えてくるといいですね。”個室”にするのって本当にコストかかるんですよね。。そこを通常の1.2倍の料金設計にしてるのはかなり親切だと思います。
現場からお客様の声を吸い上げ、本部が迅速に手を打つ仕組みがある。これこそが業界No.1になった秘訣なのでしょうね。
先般、ネットカフェをレンタルオフィスに変えればいいのではないかとコメントしましたが、すでに現実化しているのですね〜。

できれば、スペースを細分化した方がユーザーにとって有り難いかもしれません。

「ビジネスパーソンのウエッブ会議用」と「受験生の自習室」に分けるだけでも、遠慮なく話をしたい層と、静かに勉強したい層に分けることができます。

様々なニーズに合わせて、低コストで工夫する余地はまだまだありそうです。
大学にも、ネットカフェのような個別スペースがあり、最近リクルートスーツを着た就活生がオンライン面接を行なっている様子をよく見かけます。

オンライン面接は、雑音が入らないようになんとなく、レンタルスペースを利用したい気持ちがよくわかります。これから、オンライン就活=ネットカフェになる日が近いかも。
快活クラブは好きです。
時折、有給取ってマンガ読んだりして半日過ごします。
個室は飲み物取りに行くのに遠いくらいで、その点はオープン席の方がいいかな。良く利用する国領店は、24時間スポーツジムも併設されてて、ちょっと会員になるか迷う。


仕事で使うなら、AOKI WORK SPACEの方が良い。だってやっぱり記事にもある通り、快活クラブは遊んでそうです。

実際、平日日中は仕事で使ってそうな人も少なからずいらっしゃるので、ニーズはありそう。
地方を含め、全国での出張が多いのですが…その際にめちゃくちゃ会議で救われるのが「漫画喫茶」「カラオケ」です。

どうしても密室で打ち合わせに出ないといけないような状況だと、こうした「最小限の密室を短時間で借りられる」という価値はほんとにたすかりますよね。(そして地方にいけばいくほど、他に選択肢がなくなるので、カラオケや漫画喫茶は救いです…)

事業開発で考えると、顧客セグメントをしっかりと分解しているか(具体的な顧客のシチュエーションまで一人の人として描けているか)ということを考えると…こうしたブランディングの工夫や、置くものの工夫(PC無席など)というのは「最小限の価値が何か」というところが見えてきますね。
いつの間にか出入口がカードキーになっていたり、入退室が無人対応可能な店舗が増えていて、より安全に簡単に利用できるようになってると思います。
店員の負担が多少は少なくなっているのかな。

デスクトップPCが邪魔なのは分かる。
でも、PCがあると食事の注文がしやすい。
昼の時間帯だと食事をどうしてるのか気になる。
中で食べるのだったら、外から持ってくる人、快活CLUBのメニューを注文する人、どちらが多いのだろう。
今だと三田製麺所のつけ麺、たいめいけんのハヤシライスがメニューにある。
以前から食事メニュー(使い回しも多い)にも気を使っているイメージがあって、利用する人が多いからこそ注力しているんだろうか。