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生産人口が減るなかで人手不足になれば需給バランスで当然賃金はあがるわけで、景気とかアベノミクスとかいってるのはピント外れに感じます。
賃金が上がると、その賃金が正当化出来ない企業の(世に言うブラック企業も含まれる)退出が促され、生産性が高い企業に移動するという意味でよい流れですね
アベノミクス効果が出始めている。アルバイトの時給が上がり、正社員賃金も上がる。好循環が始まる予感。あとは、短期的には原発の再稼働だ。中期的には規制緩和や法人税減税。長期的には人口減への対処だ。良い日本をみんなでつくろう!
これは良い結果。後はこれが消費にしっかり繋がりサイクルが回る事。
結論:「労働市場の柔軟化」と「正規社員%が減ること」はかならず悪いことではない。むしろ新しい時代だはいずれ起きる事で、不可欠で、その変化を妨げることは得策であはない。「正社員」=「good」、その他は劣っている、という不公平な社会から早く脱出しよう。

と言っても、過去から氏正規社員契約をあしたから無効にすることは勿論できないので、必要なのは新しい対タイプの「正規社員」契約==> 提言書:http://www.accj.or.jp/images/140410_Labor_Mobility_GSTF.pdf
学生のバイトなんかはほとんど最低賃金なわけで、最低賃金上げれば手っ取り早い気もするが…
結構なことです。国内の飲食店等の賃金が上がっても国際競争力に影響はしないでしょう。賃金が上がり消費が増加することが重要です。ただ安倍ノミクスというには恥ずかしい数字ですから言わないほうがいいのではと思います。それと商品券の配布はもうやめたのでしょうか。私の立場では、どうせ配るなら(愚策と思っていますが)、欧州で前例のある旅行券を配ってほしい
↓こういうときは元データ見るにかぎりますね。全国のデータ、職種別じゃなく業種別のデータが見たいですね。
http://www.recruitjobs.co.jp/info/pdf/pr201411191414.pdf
うーん、下がるのが異常かと。
市場が正しく機能すれば、インフレならば賃金は上昇する。ただ、市場メカニズムが働きにくい正社員が上がらないと意味がないのと、物価上昇率(3~4%)に追いつかなければ意味がない。ぬか喜びしてる場合か…と思うのだが。
飲食に携わっていて感覚的には感じてましたが、伸びてました→「飲食店などの「フード系」が937円で去年の同じ月より10円上昇」